時刻は22時。
鳥は羽衣の様にふわりとした翼を休め、
霜がアスファルトに無尽蔵に降りて行く。
なんかこんな感じで書き始めましたが、どうだろうか。
「キャッ☆素敵な文章!」
とか思ってくれたら幸いである。
要するに夜中であるからにして、
何を書けばいいのかとんと解らぬままこの「ブログ」欄に訪れてしまった。
タイトルがタイトルなので、仮面ライダーのことでも書こうと思う。
なんか、すっごいファイズ見たい。
あの、泥々した真面目な感じがいいと思う。
電王の様なコミカルな雰囲気も嫌いではないが、やはり、仮面ライダーは緊迫してナンボだと思っている。
話したいことはこんだけである。
お疲れさまでした。
はいどうも。