ブログネタ:ドキドキするくらい好きになった芸能人いる?
参加中私はいる 派!
ケンちゃん 松山ケンイチさん
男たちの大和とかLから
結婚してパパなんだけどねぇ
って久々にこのニュースが
シネマトゥデイさんからの情報です
編集部・吉田唯さんの記事を参照させていただきました
松山ケンイチ、オノ・ナツメ原作「ふたがしら」で3年ぶり連ドラ主演!
松山ケンイチさんが、オノ・ナツメさんの漫画をドラマ化するWOWOWの連続ドラマW「ふたがしら」(6月放送予定)で、2012年のNHK大河ドラマ「平清盛」以来、約3年ぶりの連続ドラマ主演を務めることになったそうです。
「平清盛」に引き続き、時代劇での連ドラ参加となった松山さんは、「時代劇をやれる機会に恵まれとてもうれしく思います」と喜びのコメントをし本作では、明るくて豪放な主人公・弁蔵を演じるという。
「リストランテ・パラディーゾ」「さらい屋五葉」など、著作が次々とアニメ化されてきたオノ・ナツメさんの漫画を初めて実写化するのが本作。
八王子の飛脚問屋で働く主人公・弁蔵とクールな色男・宗次は、「脅さず殺さず汚え金を根こそぎいただく」をモットーとする盗賊の顔を持っていた。ある日二人は、敬愛する盗賊の頭・辰五郎の死をきっかけに、「でっかいこと」を成し遂げようと旅に出る。
松山さんとコンビを組む宗次役には、「100年にひとりの女形」といわれる大衆演劇界のスター・早乙女太一さんが決定。『ジョーカー・ゲーム』『SR サイタマノラッパー』シリーズの入江悠監督がメガホンを取り、劇団☆新感線の中島かずきが脚本を手掛けるという。
WOWOWにとって連続ドラマでの時代劇は初の試みだそうです。入江監督も時代劇に挑戦するのは初めてのことで、「僕のような30代の監督にとって、時代劇を撮れる、というのは夢のような話です。子供の頃から観て育った時代劇の面白さを思い出しながら、時代劇の本場・京都で伝統を学び、新しい一歩となるような作品にしたいと思います」と意気込みを語った。
という
原作者のオノさんは、「自分の作品が時代劇になることは大きな憧れだったので、今回ドラマ化していただけることになり大変うれしいです」と話すと、「弁蔵、宗次がどんな風に会話を交わすのか、どんな表情が観られるのか、周りの人物たちとどう渡り合っていくのか、わくわくしながら放送開始を待っております」と期待を膨らませたそうです。くせ者ぞろいの登場人物たちのだまし合いが粋なセリフで紡がれる本作で、松山さんと早乙女さんがどんな活躍を見せるのかに注目だそうです。
連続ドラマW「ふたがしら」は6月より土曜に放送予定
面白そうだね
時代劇大好きトドを誘ってみようかな
ののちゃんがケンちゃん大好きって言ってないし

