今日はいい天気だね
風は冷たいけど
これからわたしのすきなLちゃんに会いに行きたいと・・(カボチャワインのLちゃんじゃありません)
デスノートのLちゃんです。 会えたらいいなぁ。
パラレルワールド・・・といえばドラえもん
こんな記事発見
zakzak
ドラえもん「ひみつ道具」でビジネスにひとときの夢
「ドラえもん学」提唱者が選ぶTOP10
今やアジア各国でも大人気の「ドラえもん」。小学館発行の学年誌で連載がはじまったのは、夕刊フジ創刊と同じ1969(昭和44)年だった。そのポケットから取り出される「ひみつ道具」の中には、サラリーマンにも“あったらいいな”と思えるものが…。「ドラえもん学」の提唱者である富山大学の横山泰行名誉教授=写真=に「サラリーマンに役立つひみつ道具10個」を選び、解説していただいた。ひとときの夢にひたってください。
【1・どこでもドア】
言わずと知れた、ひみつ道具の“主役”。ドアを開くだけで目的地へ。「これで通勤地獄も解消。世界のどこにでも瞬時に行けるので、どこに住んでも大丈夫です」。ドアには“時間調節機能”が付いていて、2光年先まで行ける。ただ、「目的地の明確な地図を登録していないと行けない。実はドラえもんは、こまめに行き先の登録作業をしているんです」
【2・ほんやくコンニャク】
これを食べると、あらゆる言語を翻訳して会話できる。「グローバル化の中、通訳不要で外国人と商談できます。ただし、話したことがストレートに伝わるので、内容がつたないと、それもバレてしまいます」
【3グルメテーブルかけ】
どんな料理にも瞬時に注文に応じて出してくれるテーブルかけ。「単身赴任の人にもってこい。とはいえ、好きなものばかり食べていたら栄養は偏ります。メタボにも要注意」
【4・フエール銀行】
預金すると、1時間に1割の利子がつく。「低金利時代だけに、うれしいですね。年金が少なくなるこれからも、この銀行があれば大丈夫。逆に借りるときには1時間に2割の利子がつきますが…」。なるほど、うまくできている。
【5・ホンネ吸い出しポンプ】
人に向けてレバーを引くと、その人の本音が吸い出せるポンプ。「上司の本音や、会議などで何を考えているか分からない人、口先だけの人の心の中がわかります」
【6・ノーリツチャッチャカ】
この薬を飲むと、仕事や勉強など、あらゆる作業の能率が上がる。仕事が立て込んで、てんてこ舞いのときに。
【7・ねながらケース】
やるべきことを書いた紙を入れ、枕の下に置いて寝ると、寝ている間に体が勝手に動いて作業をしてくれる。「その日のうちに終えなければならない仕事も、翌朝には全部完了しています。ただ、その人の能力を超える仕事はやってくれないので、ふだんから能力は鍛えておいてください」
【8・アンキパン】
暗記したいことをパンにコピーして食べると、すべて暗記できる。「書いたことが不正確だと、そのまま暗記してしまうので、きちんと記録する習慣を身につけましょう」。暗記した内容は排泄(はいせつ)によって効果がなくなるので注意!
【9・とう明ペンキ】
塗ったものがすべて透明になる。「機密文書などを盗み見たり…いろいろ用途が考えられます。男性あこがれのひみつ道具ですね(笑)」
【10・人生やりなおし機】
中高年の中には、この道具名に特別な思いを抱く人もいるかもしれない。「あのとき、こうしていればよかった」という後悔を消し、人生をやり直せる機械。「けれど、これを使うと、それまで身につけたものがご破算になります」。うーん、さすがドラえもん、奥が深いですなあ。
■よこやま・やすゆき 1942年生まれ。富山大学名誉教授。教育学博士(スポーツ学)。藤子・F・不二雄が描いた漫画「ドラえもん」を研究する“ドラえもん学”の提唱者でドラえもんアナリスト。著書に『「のび太」という生きかた』などがある。
わたしもほしい
みんなほしいよね。
どこでもドアなんて寒くても暑くても気にしないで出かけられるし、世界中遊びにいける
ほんやくコンニャクだって、いろいろな世界の人とお話した意思ね
グルメテーブルかけ
ついでに片付けそうじをしてくれるのもほしいなぁ。
でも運動不足になるか。
ドラえもんといえばかならずしっぺ返しというか罰が当たるというか・・・
やはりこういう便利なのを使わないで地道にコツコツとかな
でもほしーーーーーーーーーい!!
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