以前実物大のガンダムについて書いたけれど、今回は


新聞名忘れたけど


燃えあが~れ~ガンダム! 超精密のプラモ登場


 バンダイは、人気アニメ「機動戦士ガンダム」の主役ロボットの組み立て済みプラモデル

「スーパーハイコンプロRX―78―2ガンダム」を16日発売すると発表した。ひざなど各部

の関節を動かせ、従来は難しかったアニメシーンの再現も可能な超精密モデルという。

 ガンダムのプラモデルはリアルさが人気の秘密。全身21カ所のハッチが開閉でき、内部

の細かい構造まで忠実に再現した。

 全高12.5センチ。「武器もフル装備した究極のセット」(バンダイ)で、価格は7140円。

来年3月末までに10万個の販売を目指す。

男の子がガンダムとくれば女の子はリカちゃんよねぇ


ヨコハマ経済新聞


横浜元町リカちゃん」売れ行き好調で追加発売-横浜人形の家



 横浜人形の家(石坂浩二館長、横浜市中区山下町18)で開催中の「リカちゃん 夢とあこ

がれの40年展」を記念して作られた「横浜元町リカちゃん」の第2弾が8月中旬に発売され

る。

 再発売となるのは「横浜元町リカちゃん SECOND EDITION」で、人形の家プロデューサ

ーの北原照久さんが商品の企画から参画し、「キタムラ」「フクゾー」「ミハマ」「ポンパドウ

ル」「スタージュエリー」などの元町ブランドとの競演による限定販売のオリジナルリカちゃ

ん。カーディガンやスカート、パッケージなどが初回版と違った物になる。

 商品には、リカちゃん本体のほか、コート、カーディガン、シャツ、スカート、タイツ、ショー

ツ、カバン、くつ、くつ箱、カチューシャ、花ピアス(スタージュエリー製/シルバー925)、フ

ランスパン、フランスパン用紙袋、ドールスタンドなどが付属する。価格は12,600円で、現

在、人形の家の1階と3階のショップ「Doll & Toy」と電話(TEL 045-212-3512)で予約を受

けつけている。初回版の「横浜元町リカちゃん」は1,000体の限定販売で、3日で完売となっ

た。

 リカちゃん展では歴代のリカちゃん1,000体や、ダイヤモンド881個(合計51.433カラット)

をちりばめた総額1億円の「ファンシーダイヤモンド・リカちゃん」の展示などで話題を集め

ている。開催は7月8日まで。

 同館では、6月1日からフランス月間のイベントの一つとして、「魅惑のフランス人形 アン

ティークビスクドールの世界展」を開催しているほか、9日、10日、17日には館内の「あかい

くつ劇場」で、横浜市内外のアマチュア人形劇団による「メルヘン人形劇フェスティバル」が

行われる。

 入場料は、大人=500円、小中学生=150円(小学生未満無料)。開館時間は10時~18時30分(入館は18時まで)。

 同館は、1986年に開館し、昨年4月に民間事業者による委託管理方式を導入しリニューアルオープンした。世界140か国の人形を展示している。今年5月の入館者数は29,776人

で、昨年の同時期と比較すると9割り増加、ゴールデンウイーク中の5月5日には1日で

3,362人が入館しリニューアル後の入館記録を更新したという。


ガンダムもだんだんプラモとは言えなくなってきたよね。

精密さ。本物を追求するなんて。

マニアにはこれまたたまらないよね。 


リカちゃんも、もう40年も立つんだ。


本当なら40歳以上のおばさんだけど、いつまでも若い!


それに彼女は子供用のお人形だと思っていたのに、今ではセレブもあり、いろいろなリカちゃんがいるのね。


しかしどちらも子供用のおもちゃではなく大人用のおもちゃになってしまったのね。


大人が幼児化したわけじゃないよね。