4日目の朝

朝ごはんはバイキング

品数めっちゃ豊富で
つい欲張ってたくさんとっちゃう
朝からめっちゃお腹いっぱいになってもーたー
腹ごなしに
ホテル前の浜辺を散歩

海の男(笑)
天気予報では曇り後雨だったけど
朝はよく晴れて海の色の濃淡がハッキリみえて
美しいでございます

いつまでも見ていたい景色

部屋からの景色にもお別れ


素晴らしい景色をありがとう!
ここから
島根県に入って石見銀山を目指します
途中立ち寄った道の駅

ここが道の駅発祥の地と書いてあった
へぇー!そうなの??
ソフトクリーム食べる

濃厚サッパリ
ビューンと走って
世界遺産石見銀山へ

石見銀山周辺の
昔からの景観が残る地区には
環境保全のため
車での乗り入れが出来ないので
世界遺産センターから
バスで移動
大森地区という色んなお店等が建ち並ぶところまでバスで行って
そこからはレンタル自転車で移動
とりあえず土産店などはスルーし
銀山の採掘してた所を見に

かなり山深いところです
山のあちらこちらに
坑道に入る穴が空いてます

ものすごい狭い穴もあって
こんなところから入れるの?ってくらい

一般に公開されてる場所は
限られた場所だけです
龍源寺間歩(まぶ)

間歩っていうのが坑道のことで
ここから入っていきます
岩の中が掘ってあって
少し頭をかがめるくらいの高さ

ここを手で掘っていったなんて
信じられないですよね
壁面や天井はこんな感じ

坑道は
まるで蟻の巣のように
複雑に張り巡らされてて
細かく枝分かれしてます
なので人がギリギリ通れるくらいの
横穴や縦穴がたくさんあります

這って行かなきゃ通れないようなところもあって
そんなところ私はこわくて通れない(>_<)
坑内は一方通行になってます

途中には
昔の採掘の様子などを描いたイラストや
説明書きのパネルがあるました
入ってきたところとは
違う場所から出てきます

森深い周りには
色んな花が咲いてます



近くには
銀やその他金属を精製するための施設の跡が残されています

ここにもにゃんこがいたっ

石見銀山とは言いますが
銀だけじゃなく
金や銅も含まれていたそうですよ
再び自転車にのって
町並みをスイスイ
銀山の全体の様子が
立体的に作ってあります

山や周辺の街道なども含めて
世界遺産なのです
町並みの入り口あたりに
五百羅漢像がある羅漢寺をお参り

岩が掘られた空間に
ずらりと並ぶ石の像は
すごく表情豊かで
笑ってたり泣いてたり怒ってたり
下を向いたり上を向いたり振り返ったり
色-んなお顔があって
亡くなった近親者に似てる顔に必ず出会える
ということでたくさんの人が拝観したそうです
その後も少し街ブラ

昔ながらの建て物には
今でも人々の暮らしがあります
時間がちょっと遅くなってきちゃって
しまってるお店や施設もあったけど

銀細工のお店などに立ち寄ったり
雰囲気を堪能できました
そんなところで
石見銀山観光は終わり
バスで車を停めたところまでもどり
道の駅で買ったお土産
生もみじをいただきながら

最期の宿泊地へ向かいましたとさ


朝ごはんはバイキング

品数めっちゃ豊富で
つい欲張ってたくさんとっちゃう
朝からめっちゃお腹いっぱいになってもーたー
腹ごなしに
ホテル前の浜辺を散歩

海の男(笑)
天気予報では曇り後雨だったけど
朝はよく晴れて海の色の濃淡がハッキリみえて
美しいでございます

いつまでも見ていたい景色

部屋からの景色にもお別れ


素晴らしい景色をありがとう!
ここから
島根県に入って石見銀山を目指します
途中立ち寄った道の駅

ここが道の駅発祥の地と書いてあった
へぇー!そうなの??
ソフトクリーム食べる


濃厚サッパリ
ビューンと走って
世界遺産石見銀山へ

石見銀山周辺の
昔からの景観が残る地区には
環境保全のため
車での乗り入れが出来ないので
世界遺産センターから
バスで移動
大森地区という色んなお店等が建ち並ぶところまでバスで行って
そこからはレンタル自転車で移動
とりあえず土産店などはスルーし
銀山の採掘してた所を見に

かなり山深いところです
山のあちらこちらに
坑道に入る穴が空いてます

ものすごい狭い穴もあって
こんなところから入れるの?ってくらい

一般に公開されてる場所は
限られた場所だけです
龍源寺間歩(まぶ)

間歩っていうのが坑道のことで
ここから入っていきます
岩の中が掘ってあって
少し頭をかがめるくらいの高さ

ここを手で掘っていったなんて
信じられないですよね
壁面や天井はこんな感じ

坑道は
まるで蟻の巣のように
複雑に張り巡らされてて
細かく枝分かれしてます
なので人がギリギリ通れるくらいの
横穴や縦穴がたくさんあります

這って行かなきゃ通れないようなところもあって
そんなところ私はこわくて通れない(>_<)
坑内は一方通行になってます

途中には
昔の採掘の様子などを描いたイラストや
説明書きのパネルがあるました
入ってきたところとは
違う場所から出てきます

森深い周りには
色んな花が咲いてます



近くには
銀やその他金属を精製するための施設の跡が残されています

ここにもにゃんこがいたっ

石見銀山とは言いますが
銀だけじゃなく
金や銅も含まれていたそうですよ
再び自転車にのって
町並みをスイスイ
銀山の全体の様子が
立体的に作ってあります

山や周辺の街道なども含めて
世界遺産なのです
町並みの入り口あたりに
五百羅漢像がある羅漢寺をお参り

岩が掘られた空間に
ずらりと並ぶ石の像は
すごく表情豊かで
笑ってたり泣いてたり怒ってたり
下を向いたり上を向いたり振り返ったり
色-んなお顔があって
亡くなった近親者に似てる顔に必ず出会える
ということでたくさんの人が拝観したそうです
その後も少し街ブラ

昔ながらの建て物には
今でも人々の暮らしがあります
時間がちょっと遅くなってきちゃって
しまってるお店や施設もあったけど

銀細工のお店などに立ち寄ったり
雰囲気を堪能できました
そんなところで
石見銀山観光は終わり
バスで車を停めたところまでもどり
道の駅で買ったお土産
生もみじをいただきながら

最期の宿泊地へ向かいましたとさ
