景色とにゃんこにすっかり癒され
古寺めぐりの道にお別れ
その後は
商店街をぷらぷら歩き
歩き疲れたので
ちょっと面白そうなカフェに入りました
ここ↓

あなごのねどこ
というのはゲストハウスで
そこに併設のカフェ
店内は古い小学校のよう

メニュー表もこんなファイル

なつかしの給食メニューなんかもあったりして心奪われかけましたが
私はカフェオレと
ダンナはキウイソーダ
じわっと暑いくらいの気温
渇いた喉を潤します
その後もしばらく
商店街をぷらぷらしながら
夜はどこでご飯食べようかなー
なんて考えながらお店を見て歩く
しばし歩いて
ここは絶対外せない!というお店へ

からさわというアイスクリーム屋さん
ここのアイスもなかが美味しいと
旅行雑誌でみてチェックしてたの
少し並んで買った
アイスもなかがこちらっ

ひとくちかじって
衝撃のサクサク感!
そして
想像よりも柔らかなアイスクリーム!
さらに
ひんやりと口の中に広がる
想像よりも甘いアイスの優しさ
もーね
幸せ以外の何ものでもない
とーっても美味しかったです~
ここでホテルにチェックイン
今回泊まったホテルは
なんだか変わった感じ
その名も『ホテルサイクル』

もともと倉庫の建物だったみたいです
尾道は
自転車愛好家にとっては
聖地とも言われる場所
瀬戸内に浮かぶ島々を渡る
しまなみ街道を自転車で走ることができ
最高の景色と爽快感を味わえる
この日も沢山の本格的な自転車を
あちこちで見かけました
んでこのホテルサイクルは
宿泊する部屋に自転車を持ち込めたり
メンテナンスができたり
自転車関連の商品のショップも入ってる
その他にもベーカリーや
地元の物を使った食材
帆布製品や衣料品などの
お洒落ショップが入った
なんとも面白いホテルです

目の前は海で

桟橋か船の甲板みたい

気持ちよくて散歩したくなるね
部屋の中もなんだかお洒落~

そんな部屋で少し休んで
晩ごはんへ出掛けまーす
色々探して
入ってみたのはこのお店

写真ボケた(笑)
たまがんぞう
という変わった名前のお店
あなごのひつまぶしが看板メニューの感じでしたが
人気のためもう売り切れ
でももっと気になってた
あなごの薄造りを注文

あなごのお刺身なんて初めてだったけど
まず見た目がとても美しい
そしてコレ絶品!!
弾力のある食感に濃厚な甘味と旨味
すーごーい美味しーーい

広島産のかきのフライ

身がデカくてこれまた絶品!
コレ
『でべら』という食べ物

実は商店街を歩いてる時に
何度か見かけた『でべら有ります』の文字
でべらってなんだ??と思いつつ
その正体が分からす気になってたんだけど
ここのメニューに発見して頼んだら
小さな魚の干したやつで
店員さんに聞いてみたら
この辺りでとれる
『タマガンゾウヒラメ』という魚で
手のひらに収まる程の大きさだから
手のひら→てひら→でべら
と呼ばれてるということでした
そしてそう!
このお店の名前『たまがんぞう』も
このお魚の名前から取ったのでした
とても納得

このお店に入って良かった
その他にも
地元産のスナップエンドウの塩ゆでも
これまたすごーく美味しかったり
日本酒もいただいちゃって
すっかりいい気分
どれも本当に美味しくて
広島の食材を堪能できて
また食材を生かす調理が素晴らしくて
本当にいいお店だった
ありがとう、たまがんぞう
いい気分で
夜の街をちょい散歩
こっち側とすぐ向かいの島を
すごい頻度であっという間に行き来する船を2往復くらい眺めたり

んで歩いてるうちに
広島のお好み焼きが食べたくなり
近くのお店へ
お好み焼きと

そばめしを

食べちゃったら
死ぬほどお腹パンパンになっちゃった
結局初日から食い倒れてしまった
そんなところで
旅の一日目は
これにて終了であります
古寺めぐりの道にお別れ
その後は
商店街をぷらぷら歩き
歩き疲れたので
ちょっと面白そうなカフェに入りました
ここ↓

あなごのねどこ
というのはゲストハウスで
そこに併設のカフェ
店内は古い小学校のよう

メニュー表もこんなファイル

なつかしの給食メニューなんかもあったりして心奪われかけましたが
私はカフェオレと
ダンナはキウイソーダ
じわっと暑いくらいの気温
渇いた喉を潤します
その後もしばらく
商店街をぷらぷらしながら
夜はどこでご飯食べようかなー
なんて考えながらお店を見て歩く
しばし歩いて
ここは絶対外せない!というお店へ

からさわというアイスクリーム屋さん
ここのアイスもなかが美味しいと
旅行雑誌でみてチェックしてたの
少し並んで買った
アイスもなかがこちらっ

ひとくちかじって
衝撃のサクサク感!
そして
想像よりも柔らかなアイスクリーム!
さらに
ひんやりと口の中に広がる
想像よりも甘いアイスの優しさ
もーね
幸せ以外の何ものでもない

とーっても美味しかったです~
ここでホテルにチェックイン
今回泊まったホテルは
なんだか変わった感じ
その名も『ホテルサイクル』

もともと倉庫の建物だったみたいです
尾道は
自転車愛好家にとっては
聖地とも言われる場所
瀬戸内に浮かぶ島々を渡る
しまなみ街道を自転車で走ることができ
最高の景色と爽快感を味わえる
この日も沢山の本格的な自転車を
あちこちで見かけました
んでこのホテルサイクルは
宿泊する部屋に自転車を持ち込めたり
メンテナンスができたり
自転車関連の商品のショップも入ってる
その他にもベーカリーや
地元の物を使った食材
帆布製品や衣料品などの
お洒落ショップが入った
なんとも面白いホテルです

目の前は海で

桟橋か船の甲板みたい

気持ちよくて散歩したくなるね
部屋の中もなんだかお洒落~

そんな部屋で少し休んで
晩ごはんへ出掛けまーす
色々探して
入ってみたのはこのお店

写真ボケた(笑)
たまがんぞう
という変わった名前のお店
あなごのひつまぶしが看板メニューの感じでしたが
人気のためもう売り切れ
でももっと気になってた
あなごの薄造りを注文

あなごのお刺身なんて初めてだったけど
まず見た目がとても美しい
そしてコレ絶品!!
弾力のある食感に濃厚な甘味と旨味
すーごーい美味しーーい


広島産のかきのフライ

身がデカくてこれまた絶品!
コレ
『でべら』という食べ物

実は商店街を歩いてる時に
何度か見かけた『でべら有ります』の文字
でべらってなんだ??と思いつつ
その正体が分からす気になってたんだけど
ここのメニューに発見して頼んだら
小さな魚の干したやつで
店員さんに聞いてみたら
この辺りでとれる
『タマガンゾウヒラメ』という魚で
手のひらに収まる程の大きさだから
手のひら→てひら→でべら
と呼ばれてるということでした

そしてそう!
このお店の名前『たまがんぞう』も
このお魚の名前から取ったのでした
とても納得


このお店に入って良かった
その他にも
地元産のスナップエンドウの塩ゆでも
これまたすごーく美味しかったり
日本酒もいただいちゃって
すっかりいい気分
どれも本当に美味しくて
広島の食材を堪能できて
また食材を生かす調理が素晴らしくて
本当にいいお店だった
ありがとう、たまがんぞう

いい気分で
夜の街をちょい散歩
こっち側とすぐ向かいの島を
すごい頻度であっという間に行き来する船を2往復くらい眺めたり

んで歩いてるうちに
広島のお好み焼きが食べたくなり
近くのお店へ
お好み焼きと

そばめしを

食べちゃったら
死ぬほどお腹パンパンになっちゃった

結局初日から食い倒れてしまった
そんなところで
旅の一日目は
これにて終了であります