今日から出発しました
今回の旅行
本日の目的地は栃木県宇都宮
道路の混み具合で
行き先も変更出来るよう
あえて細かい予定は立てずに
出発しました
高速道路はものすごくスムーズに進み
渋滞も全然なくて
快適なドライブでしたよー
とても天気が良くて
途中富士山も綺麗に見えました

いやー富士山って
目の当たりにすると
本当に素晴らしいね
首都高速に入っても
車の流れは順調で
思ったよりもずっと早く
栃木県に入ることができました
なので
観光する時間も十分にあったので
日光東照宮に行ってきました
本殿を改修するときなどに
本尊を移しておく仮殿

仮殿が常設してある神社は
日本でもここくらいだとか
石の鳥居をくぐり

左手にすぐ見えるのが
五重の塔

これがまた極彩色の
たいへん美しい塔
中の心柱が見られます
この塔のど真ん中を貫く柱は
下が基礎に触れてなくて
浮いてる造りになってます
要は上から吊られてる構造なのです
実際建物の下が覗けるようになってて
見ると確かに浮いてます
建物の重みで沈んでも
余裕があるように
また耐震性も良くなると考えられており
スカイツリーもこの塔の柱から
ヒントを得て作られたんだとか
これ有名な
見ざる言わざる聞かざる

東照宮の中でも
木の地の色を生かした造り
馬屋だったようです
しかし東照宮は
どこもかしこもきらびやかです

色彩が本当に鮮やかです
趣ある鳥居をまたくぐり

ここが本殿

国宝の陽明門が改修工事中で
見られなかったのが残念
ここの白い唐門も国宝で
本殿も国宝であります
眠り猫

写真じゃよく見えないけど
確かに眠った猫があしらわれています
これ国宝です
日光にちなんで
日の光のなかで眠る猫を描いたと
言われてるんだそうな
門や建物の屋根や壁に
色んな動物がいます
虎や象や猫や兎
様々な鳥など
眠り猫の門の向こうは
奥の院へ続く長い階段が

これがまた相当しんどい!
一段一段が高さもあるし
上まで登ると
足がつりそうなくらい疲れました
疲れすぎて
上で全然写真撮らなかったよ
でもちゃんとお参りしましたよ
鋳物の門や狛犬などがいました
珍しいですね
足がガクガクになりながら
下に降りて
鳴龍といわれる天井画を見に

中は撮影禁止だけどね
ものすごく大きな龍の絵が
天井いっぱいに描かれていて
その龍の顔の下で拍子木を打ちならすと
すごく綺麗な余韻が響く
その音がまるで
龍が鳴いているようだということで
鳴龍と呼ばれてるのだそうです
確かに
建物の中心あたりで鳴らしても
拍子木そのものの音が聞こえるだけで
顔の下で鳴らすと
キィーーンと
びっくりするほど
長い余韻が残ります
不思議です
いやいやー
日光東照宮は初めて行ったけどね
たいへん素晴らしかったですね
どこを見ても色鮮やかで美しく
華やかでありながらも深い落ち着き
周りの木々も樹齢も相当高く
昔ながらの森に囲まれ
実に厳かな空気でしたよ
ゆっくり見られて
とても良かったです
それから宇都宮まで
車で40分くらいかな?
今日のホテルに向かいました
チサンホテル
宇都宮駅の超目の前でした
それからお目当ての
餃子を食べるために
ちょいとプラプラ

最初に言ったのは
宇都宮餃子みんみん
焼き餃子に揚げ餃子

水餃子も注文

んでビールで乾杯ね
割りとオーソドックスで
食べやすい餃子ですね
あっという間にペロリ
美味しかった~
そのあとまたちょいとプラプラし
餃子像を発見

想像してたよりだいぶ小さくて
階段下みたいな目立たない場所にありました
んで餃子はしご

宇都宮餃子館
ここは種類がたくさんあって
焼き餃子だけでも12種類!
そのなかの3種類と
えび蒸し餃子を頼みました

普通の餃子と
ニンニク餃子と
しそ餃子
こちらの方が
先程のみんみんより
ガッツリくる味わい
それぞれの素材の味が
かなりハッキリしていて
味の違いを楽しめました
ま、そんな感じで
GW強行突破の旅
初日が終わりましたとさ
思いの外いいスタートです
明日は仙台に向かいまーす
今回の旅行
本日の目的地は栃木県宇都宮
道路の混み具合で
行き先も変更出来るよう
あえて細かい予定は立てずに
出発しました
高速道路はものすごくスムーズに進み
渋滞も全然なくて
快適なドライブでしたよー
とても天気が良くて
途中富士山も綺麗に見えました

いやー富士山って
目の当たりにすると
本当に素晴らしいね
首都高速に入っても
車の流れは順調で
思ったよりもずっと早く
栃木県に入ることができました
なので
観光する時間も十分にあったので
日光東照宮に行ってきました
本殿を改修するときなどに
本尊を移しておく仮殿

仮殿が常設してある神社は
日本でもここくらいだとか
石の鳥居をくぐり

左手にすぐ見えるのが
五重の塔

これがまた極彩色の
たいへん美しい塔
中の心柱が見られます
この塔のど真ん中を貫く柱は
下が基礎に触れてなくて
浮いてる造りになってます
要は上から吊られてる構造なのです
実際建物の下が覗けるようになってて
見ると確かに浮いてます
建物の重みで沈んでも
余裕があるように
また耐震性も良くなると考えられており
スカイツリーもこの塔の柱から
ヒントを得て作られたんだとか
これ有名な
見ざる言わざる聞かざる

東照宮の中でも
木の地の色を生かした造り
馬屋だったようです
しかし東照宮は
どこもかしこもきらびやかです

色彩が本当に鮮やかです
趣ある鳥居をまたくぐり

ここが本殿

国宝の陽明門が改修工事中で
見られなかったのが残念
ここの白い唐門も国宝で
本殿も国宝であります
眠り猫

写真じゃよく見えないけど
確かに眠った猫があしらわれています
これ国宝です
日光にちなんで
日の光のなかで眠る猫を描いたと
言われてるんだそうな
門や建物の屋根や壁に
色んな動物がいます
虎や象や猫や兎
様々な鳥など
眠り猫の門の向こうは
奥の院へ続く長い階段が

これがまた相当しんどい!
一段一段が高さもあるし
上まで登ると
足がつりそうなくらい疲れました
疲れすぎて
上で全然写真撮らなかったよ

でもちゃんとお参りしましたよ
鋳物の門や狛犬などがいました
珍しいですね
足がガクガクになりながら
下に降りて
鳴龍といわれる天井画を見に

中は撮影禁止だけどね
ものすごく大きな龍の絵が
天井いっぱいに描かれていて
その龍の顔の下で拍子木を打ちならすと
すごく綺麗な余韻が響く
その音がまるで
龍が鳴いているようだということで
鳴龍と呼ばれてるのだそうです
確かに
建物の中心あたりで鳴らしても
拍子木そのものの音が聞こえるだけで
顔の下で鳴らすと
キィーーンと
びっくりするほど
長い余韻が残ります
不思議です
いやいやー
日光東照宮は初めて行ったけどね
たいへん素晴らしかったですね
どこを見ても色鮮やかで美しく
華やかでありながらも深い落ち着き
周りの木々も樹齢も相当高く
昔ながらの森に囲まれ
実に厳かな空気でしたよ
ゆっくり見られて
とても良かったです
それから宇都宮まで
車で40分くらいかな?
今日のホテルに向かいました
チサンホテル
宇都宮駅の超目の前でした
それからお目当ての
餃子を食べるために
ちょいとプラプラ

最初に言ったのは
宇都宮餃子みんみん
焼き餃子に揚げ餃子

水餃子も注文

んでビールで乾杯ね

割りとオーソドックスで
食べやすい餃子ですね
あっという間にペロリ
美味しかった~
そのあとまたちょいとプラプラし
餃子像を発見

想像してたよりだいぶ小さくて
階段下みたいな目立たない場所にありました
んで餃子はしご

宇都宮餃子館
ここは種類がたくさんあって
焼き餃子だけでも12種類!
そのなかの3種類と
えび蒸し餃子を頼みました

普通の餃子と
ニンニク餃子と
しそ餃子
こちらの方が
先程のみんみんより
ガッツリくる味わい
それぞれの素材の味が
かなりハッキリしていて
味の違いを楽しめました
ま、そんな感じで
GW強行突破の旅
初日が終わりましたとさ
思いの外いいスタートです
明日は仙台に向かいまーす
