おはようございます♪

今回はチャンバーに付着していた液漏れの発生箇所を特定させる作業を行います。
色々な方法を検討し、結果的には白いタオルをエンジン下に固定して漏れている箇所を特定するという原始的なやり方を行いました。
なお、チャンバーなど高熱になるので燃えないように十分に注意しながら検証です。

すると、どうでしょうか。
白いタオルが濡れたり、汚れたりする事もなく、液漏れが発生しませんね。

ある意味、液漏れが止まり嬉しい反面、想定外の結果にちょっと混乱です。
まあ、オーバーホール後の慣らし運転もあるので少し様子をみたいと思います。

それではまた。