先月は引っ越しするべく
大きなレンタカーを借りて
旦那様と姑と3人で向かった 実家。

到着早々
「○○さ〜ん 帰って来たの?」
次から次に 姑に会いに来る  隣人達。
「良かったね〜 戻って来れて…」 
ウルウル  してくれる人達   
なんて 有り難い 町内会の お仲間さん
そりゃ〜  「引っ越し辞める」
そうなりますよね


しかし まだまだ 不安そうな姑
車も借りて来たのだからと
近い内に 引っ越すのだからと 
空のタンス と カラーボックス等を
積み込み 旦那様は帰って行った


住所変更 から 各種手続き
引っ越し する為の準備を
手伝う為に 残る予定だった私は
急遽  介護サービスを受けられる様に
それも 前倒しで今すぐ!  という
切羽詰まった 手続きをして歩いた。

姑の住む街は、素晴らしい対応で
私の帰る週末までに 手続きを済ませ
翌週から ディサービスに
行ける事に決まり〜  感謝 感激!!

後は 主治医との 初対面だ〜ぁ
えーっ 嘘でしょ〜  ガックシ (~_~;)



介護のサービスを 姑と2人で
手続きをする時には
姑を傷つけない様に、さわりの部分
ツーと言えば カーと伝わった。

が、肝心の主治医は
ツー もカーも 伝わる所か聞いてない
独居も不安なので  介護の手続き
したので、意見書お願いします。

「ハイハイ」と軽く返事した主治医。
私が帰った翌週、姑の所に病院から
連絡が来て???  オロオロ

確認の電話をした私に 病院スタッフ
お母様、しっかりお話しされて
いたので…  素人か
ってか 主治医に頼んだ時に
教えてくれって\\\٩(๑`^´๑)۶////


やっぱりね〜   ダメだ
またまた 個別に…  頼んでいたのが
伝わっていない。
無理なら無理と言ってくれたら
文章にして渡して来るのにさ


車の運転の話も、改めて振ってみた
でも…   伝わって無いよね〜
乗り継ぎで 思ったより大変だった
それは 高速バスじゃなく 
実家から 病院ですって〜〜   ってか
先月も 独居だって話してるのに
同居してるの?   何を今更です。


でもね 今月も
私が実家に到着した時に
またまた ご近所さんが
玄関や 窓からも「○○さ〜ん」と
心配して尋ねてくれていました。


今日  母は、ディサービスに…
母より先に家に着いた 私に
そうなの〜  知らなかったから〜

普段なら〜〜  なのに
こんな天気なのに…  いつもと違う
電話にも出ないし と
矢継ぎ早に 普段の様子を話してくれ


ホッとして帰る 姿から
ホントに心配してくれていたんだと
ありがたい事です。
 


って   私が 高速バスで移動中に
ウチに電話が来ていたらしく
それを知った時点で
旦那様が 連絡入れていたら
心配させずに済んだのに〜〜 ぃ