今日は休みだったので、意を決して4月から痛かった手首を
診てもらいに整形外科に行って来ました。
いつもの病院の腫瘍整形外科で病名を告げられてから約2ヶ月
炎症&鎮痛の薬を朝晩、毎日飲んで~
安静に!って言われていたので、自己流の固定具を作ったの。
初めは、お菓子の箱、次はハガキ、そうだ!濡れても大丈夫だ!
とテレフォンカードなどを使ったり、いやいや クリアケースを
切ればグット! などと次々に新作をあみ出してガーゼや包帯、
サポーター等でガッチリ止めて手首が動かないように安静に。
半袖になったので目立たない様に、肌色包帯にしたり~
でも~ 痛みこそだいぶ良くなったケド、 治ってきたって感
じがせず~ ネットで調べれば調べるほど難しそうだし~
ずっと病院を探していたの、腰だの膝だの首だの整形外科って
専門があるじゃない。どうせなら手外科専門医に診てもらおう。
結局は隣町へ行くことにした。
やっぱり写真は取らずに問診をしながら 痛いのはココ?
こうやってみて! 痛い? じゃあ こうは? って
そして「すこし様子をみましょう」って~~~
せっかく覚悟を決めてきたのに・・・ 治療しようよ~
「尺骨と橈骨に2ミリほどのズレがあるって言われた」って
5月には「レントゲンも撮った。」ってアピールしたよ。
だって明らかな原因が無いのなら、TFCCになるなんてって
年齢からいってもね~って、そんなに簡単にならないって、
サラッっと言っちゃって、信用してないんだもん!
あんなに老化だ。年齢的に...って惑わされてきたのにさ!
結局、患部をカメラで映しながら注射をする事に。
治療は望んでいるけど怖いよね~ だから注射をする時は首を
横に目をつぶったの。 そしたら「キチンと見て!」だって~
モニターには、注射の針が患部に入っていくのがハッキリ映って
いて、針の長さが余計に怖い・・・痛いとか気持ち悪いってより
ただただ怖かった! (痛いのも痛かったけど。)
針を抜いた直後に「動かして」って言うの、「手首を100回ブラ
ブラして」って、さっきまで痛くて無理だった動きですよ~
先生の補助の元。「1・2・3・4・5・6・7・8・9・100」
って、申し訳ないけど緊張で笑えませんから~ぁ
相当の「S」だよね。でも~S先生とは長い付き合いになりそうです。
結局、その後にレントゲン撮影もして、やっぱり「TFCC損傷」
って言われて、装具を作ることになりました。
「手術は急ぐ事は無いから」って 「まずは注射と装具で3ヶ月間
長い人だと1年かかって痛みが無くなる人もいるから、気長に行き
ましょう」だって~
来週と3週間後の2回分も予約してきちゃった!
来週は婦人科に行って診察とCT検査。 病院通いが続くな~ぁ
行かなきゃダメな歯医者は・・・ 勇気が無い私。行かなきゃね。
補装具、初めは肌色の手袋位の大きさだったのに、もっと長いの
って 先生の一言で変更。色は黒しか無いんだって~
いかにも・・・だもんね。 半袖なのに、目立ちますって。
仕事 やりづらいな~ぁ 気遣ってくれる人はトコトン気遣って
くれるからね~
せっかく戻ってきたのにさ~ 断るのは入浴介助だけでいいのに~
そうそう、まずは髪の毛が元に戻ってから~って断っていた訪問先。
観察力がハンパないご夫婦なの。 みんなは、大丈夫だよ~って
言ってくれていたんだけど私的には、可愛いくも困ったチャンだから
危険ですって断っていたの。
ウイッグじゃ無くなって、そろそろって訪問するようになったけど
浮腫んだ顔だと・・・って 試しに数回だったのが先月、今月と増え
てきました! そして先日の訪問日に事件が・・・
おもむろに彼女が私の頭を触ったの。「伸びたな切れ」って・・・
そして、髪をかき分けて「白いのあるぞ」だって~
良かったぁ・・・地毛で。
コミュニケーションOK!と言えば聞こえは良いけど~困ったチャン
彼女も旦那も訪問する度に、「手治ったか?」って
二人には補装具姿は見せられないよな~ぁ
診てもらいに整形外科に行って来ました。
いつもの病院の腫瘍整形外科で病名を告げられてから約2ヶ月
炎症&鎮痛の薬を朝晩、毎日飲んで~
安静に!って言われていたので、自己流の固定具を作ったの。
初めは、お菓子の箱、次はハガキ、そうだ!濡れても大丈夫だ!
とテレフォンカードなどを使ったり、いやいや クリアケースを
切ればグット! などと次々に新作をあみ出してガーゼや包帯、
サポーター等でガッチリ止めて手首が動かないように安静に。
半袖になったので目立たない様に、肌色包帯にしたり~
でも~ 痛みこそだいぶ良くなったケド、 治ってきたって感
じがせず~ ネットで調べれば調べるほど難しそうだし~
ずっと病院を探していたの、腰だの膝だの首だの整形外科って
専門があるじゃない。どうせなら手外科専門医に診てもらおう。
結局は隣町へ行くことにした。
やっぱり写真は取らずに問診をしながら 痛いのはココ?
こうやってみて! 痛い? じゃあ こうは? って
そして「すこし様子をみましょう」って~~~
せっかく覚悟を決めてきたのに・・・ 治療しようよ~
「尺骨と橈骨に2ミリほどのズレがあるって言われた」って
5月には「レントゲンも撮った。」ってアピールしたよ。
だって明らかな原因が無いのなら、TFCCになるなんてって
年齢からいってもね~って、そんなに簡単にならないって、
サラッっと言っちゃって、信用してないんだもん!
あんなに老化だ。年齢的に...って惑わされてきたのにさ!
結局、患部をカメラで映しながら注射をする事に。
治療は望んでいるけど怖いよね~ だから注射をする時は首を
横に目をつぶったの。 そしたら「キチンと見て!」だって~
モニターには、注射の針が患部に入っていくのがハッキリ映って
いて、針の長さが余計に怖い・・・痛いとか気持ち悪いってより
ただただ怖かった! (痛いのも痛かったけど。)
針を抜いた直後に「動かして」って言うの、「手首を100回ブラ
ブラして」って、さっきまで痛くて無理だった動きですよ~
先生の補助の元。「1・2・3・4・5・6・7・8・9・100」
って、申し訳ないけど緊張で笑えませんから~ぁ
相当の「S」だよね。でも~S先生とは長い付き合いになりそうです。
結局、その後にレントゲン撮影もして、やっぱり「TFCC損傷」
って言われて、装具を作ることになりました。
「手術は急ぐ事は無いから」って 「まずは注射と装具で3ヶ月間
長い人だと1年かかって痛みが無くなる人もいるから、気長に行き
ましょう」だって~
来週と3週間後の2回分も予約してきちゃった!
来週は婦人科に行って診察とCT検査。 病院通いが続くな~ぁ
行かなきゃダメな歯医者は・・・ 勇気が無い私。行かなきゃね。
補装具、初めは肌色の手袋位の大きさだったのに、もっと長いの
って 先生の一言で変更。色は黒しか無いんだって~
いかにも・・・だもんね。 半袖なのに、目立ちますって。
仕事 やりづらいな~ぁ 気遣ってくれる人はトコトン気遣って
くれるからね~
せっかく戻ってきたのにさ~ 断るのは入浴介助だけでいいのに~
そうそう、まずは髪の毛が元に戻ってから~って断っていた訪問先。
観察力がハンパないご夫婦なの。 みんなは、大丈夫だよ~って
言ってくれていたんだけど私的には、可愛いくも困ったチャンだから
危険ですって断っていたの。
ウイッグじゃ無くなって、そろそろって訪問するようになったけど
浮腫んだ顔だと・・・って 試しに数回だったのが先月、今月と増え
てきました! そして先日の訪問日に事件が・・・
おもむろに彼女が私の頭を触ったの。「伸びたな切れ」って・・・
そして、髪をかき分けて「白いのあるぞ」だって~
良かったぁ・・・地毛で。
コミュニケーションOK!と言えば聞こえは良いけど~困ったチャン
彼女も旦那も訪問する度に、「手治ったか?」って
二人には補装具姿は見せられないよな~ぁ