夫が昨日(6月7日)、「白内障」の手術をした。
「メガネが合わなくなったので作りかえる」と言って
メガネ屋さんに行って白内障の疑いがあることが発覚。
右目を手術することになった。
手術時間は30分程度とのこと。お昼前(11時50分ごろ)
眼科に車で送って行った。
しばらく待合室で待っていたら、夫がエレベーターで手術室へ行った。
家に帰り昼ご飯を食べて2時ごろ迎えに行くとしばらくして夫が
右目に眼帯(保護具?)を付けて出て来た。
転ばぬように過剰に介護して(?)車に乗せて連れて帰った。
目をこすらないようにとか目を下にして寝ないようにとか
いろいろ注意事項があるので「おせっかいオバサン」にならなくては。
今日は私の誕生日。でも今年は夫が白内障の手術をしたばかりなので
それどころではない。目下、夫、第一。
「8時50分までに診察に来てください」と言われていたので連れて行く。
診察が終わるまでしばらく待った。待合室は患者でいっぱい。
病院通いをあまり必要としないわが身をありがたく思った。
長く待つのは大変だ。
家に帰ると義弟が枇杷を持って来てくれた。ありがとう。
私の弟夫婦も誕生日を覚えてくれていて
ケーキやプリン、お米など持って来てくれた。感謝。

息子は封に入れて現金をくれ、娘は夕飯を作ってくれた。
夕方、友達がケーキや大きな花束や、美容飲料、高級パックなど
抱えきれないほど持って来てくれて驚いた。

みんなに良くしてもらって幸せな誕生日。