私が応募した小文が入賞し授賞式に行って来た。

3泊4日の東京旅行。

昨夕帰宅。

 

(行きの飛行機から見た富士山)

 

(↑授賞式会場)

 

報道関係が取材するような会場での発表のようだったので

あがってしまわないかと気になっていた。

発表前に昼食も用意してくれているようだったが

緊張の為食べ物がのどを通らないのではないかと

思ったりした。

 

しかし、何事も『案ずるより産むが易し』。

昼食の赤飯弁当を完食。

意外と落ち着いている自分がいた。

そして、この程度できれば上出来!と思える程度の
 
発表ができた。(自分への期待度が低いので評価が甘い)
 
ほっ!(安堵)
 
 
 
 
 
妹宅に寝泊まりし、どこへ行っても気まま生活。
 
 
 
 
 
今回一緒に行って授賞式を付き合ってくれた別府のK子ちゃんは
 
東京で暮らしている2人の息子さんがあちこち東京案内してくれたと
 
嬉しそうに話してくれた。
 
受賞も光栄な事だったが、K子ちゃんと一緒に東京に行けたことが
 
ありがたく且つ良い思い出。
 
主催者や審査員、関係者・・・皆さんに感謝。
 
私の文の内容をほめて下さったテレビキャスターのKさん。
 
感動しました。ありがとうございます。
 
 
 
 
(左端の黒いストッキングが妹。妹よ、いろいろありがとう)
 
 
※追記
 
今日、突然、地元の新聞社の記者から電話がかかり
 
我が家に取材にやってきた。
 
まさか、まさか・・・。