2PM ライヴ
テギョンの 骨折で 本当に 心配したけど 他のメンバーの 盛り上げも 素晴らしく それぞれが それぞれの役割を 果たしていたねー(^O^)
特に 日本語がんばってる チャンソンが 本当に がんばってくれた
そんなライヴ最終日の アンコール時 最前列から テギョンに向けて ミッキーの手袋に 何か 書かれたものが 投げられた…
その時の テギョンの こわばった顔を 投げた女性は 気がつかなかったよね(怒)顔を 強ばらせたまま それを拾う事なく じっとみた その瞬間を…
スターと呼ばれる人たちは、何かを 投げてこられることを 本当に 怖がると 以前 SPの人が言っていた。
投げた女性は、その行為が テギョンに より酷い怪我を負わせる危険性があるなんて 全く考えず
自己主張だけをするために 禁止行為をしたのでしょうね。
友達ではない 相手は みんなの スター
と 言うことを もう一度 みんなが 自覚しないと マナーは どんどん悪くなり この歌手のファンは 酷いから この歌手は 酷い!といわれてしまうことも考える頭を 持たなくてはね
2PMメンバー全員みんな素晴らしかったのに 残念(>_<)な 一瞬でした。
続き
今回の 映画上映会と講演会を
とても 楽しみにしていたのに…
本当に 不完全燃焼な 感じで ガッカリしたので
ぐだぐだ 書いてしまった。
自分の学生時代思い出しても 確かに 自分たちの 行動に 酔ってしまう年代かなぁ…
なんて 昔の自分を 今更 遅いけど 反省
ボランティアに必要なもの
先日 国立大学生主催で
映画の原作になったドキュメンタリー映画上映会と 原作者の 講演会があり
参加してきた。
大学到着して まず部外者想定してないのか
案内がない。←教室名だけで探せということだね。
パンフレット書いてある時間に始まらないのに、説明がない。同じようなボランティア団体の集まりだから馴れ合いなのか?!
せめて、は じめの挨拶している間に 映画の用意して 遅れを取り戻す努力はしてほしかった。
映画の後の原作者講演も…折角招いたのに充分な時間設定されてない!
のに
お決まりの質問コーナーを設け 案の定 質問者も少なく 内容も残念な感じ…(-o-;) 質問者いないときのさくら質問者もなし。とどめが 帰ろうとしたら 出口がなかった(°□°;)主催者学生に聞いたが 分からず 鍵開けて脱出。 …で 何がいいたいのかというと
ボランティアに 必要なのは 相手が 何を望んでいるかを 気づいて 相手の為に動くことであって
自分たちで やってあげたいことを 決めて 自分たちの考え通りに 動くことではない と いうこと。
頭の良い学生の 皆さん!頭の中に描いた親切では 駄目ですよ~(o^∀^o)参加費の用途はなんだろ?講演者への謝礼ならいいけど 反省会費じゃないですよね?
