昨日は会社の暑気払いでした。
私、自他共に認めるお酒好き。
そして、毎回記憶がない・・・。
いつものように2次会の場所もわかりません。
でも、カラオケで「かもめが飛んだ日」を歌ったことは憶えてます。
私の記憶は写真形式。
あとはほとんど皆無です。
なぜか今回は部長の代行に便乗して帰りました。
なぜ・・・私にわからないことは誰にもわからない・・・。
ただ、憶えてるのは家に到着して「ドアを開けてください」と言ったこと。
そう、タクシーと勘違いしていたのです。
そこで運転手さんが一言。
「タクシーではないのでドアはこちらからは開けられません・・・( ̄ー ̄)」
部長の車、乗り心地のいい高級車。
私、飲んだ日はタクシーで帰るので間違えてしまった・・・。
でも、家に着いたってことはちゃんとナビしていたんだと思います。
・・・たぶんですけど。
31歳にしてまた伝説を作ってしまった模様・・・。
きっと、トンチンカンな話をしていたんでしょう。
部長も「のんのん被害者の会」会員になったようです。
・・・多分。