久しぶりにテレビでの放映の映画を観ました。
「硫黄島からの手紙」
内容は分かりやすく、二宮君、頑張ったなァ。。。とか、
渡辺謙はあのためにやせたのかなァ。。。とか考えながら観ていました。
しか~し!一つだけ、気に入らないところがあったのです。
それは、終りがハッキリしなかったこと。
エンドロールが流れない。
コマーシャルに入ったまま、私は置き去りにされた気分。
昔なら、水野さんや淀川さんが締めてくれたのに!
ふと懐かしくなった。
「いやぁ、映画ってホントにいいですね。」
「さよなら、さよなら、さよなら。」