昨日は手術の日程等を聞きに病院に行って来ました。
いやー、分かるよ、総合病院だから混むってのは。
でもさぁ・・・めめの予約は11時。
お母さんとお姉ちゃんとめめが着いたのは10時半。
診察13時半ってどうよ( ゜∋゜)
結局説明やら何やらで全てが終わったのは午後3時半。
もうねー、3人でぐったり。(´д`lll) 待つって本当に疲れますよね~。
そんでもって会計はなんと210円!
これで高かったらまだ諦めつくけど・・・歯医者かよ( ゜∋゜)
さて、本題の手術日ですが、4月30日になりました。
前日の29日に入院だそうです。
術後5日間で退院できるということですので・・・
今年のめめのGWはなくなりました(゜ρ゜)
いや、でもね、ちょっとほっとした。
GW入院なら、仕事そんなに休まなくって済むでしょう。
それに、すぐ退院してもめめのことだからお家のことが気になって
がしゃがしゃ動いてしまうだろうし・・・だから!
1週間の入院生活を満喫しようではないかヽ(´▽`)/
ちょっと淋しいけどね。
でも、GWは来年もあるけど、手術は今しかないんだし。
うんうん、よかったんだ、その日で。
そしてめめが気になることを色々先生に聞きまして。
「先生、術後早産や流産の可能性が高くなるって聞いたんですけど本当ですか?」
「そりゃそうでしょー、切って子宮が短くなっちゃうんだから(´ー`)」
・・・・・( ゜∋゜)
それでも「でも、できるだけ最小限にするように努力はしますから(・∀・)」
とは言ってくれましたがね。
もうねー、ここまであっさり言われたらこっちも諦めがつきます(笑)。
逆になんだかふっきれてきました(*^ー^)ノ
今だけかも知れないけれど、あの、手術が決まった時の落ち込んでいた
自分が嘘のようです(ノ∀`。)
もう覚悟は決まりました。やっと
「子宮を全部取らなくて、ほんの一部でよかった」って思えるようになったんです。
なんでだろう?あまりにも先生があっけらかんとしていたからかな?
でも、そう思えた自分にスゴイねって言ってあげたい。
やっと受け入れることができたんだから。
あ、もしかしたら堪忍したってのもあるけどね(笑)。
麻酔は脊椎麻酔。全身麻酔にビビッていためめはホッとしました。
よし、頑張るぞ。
もうめめは手術の向こうが見えてきたんです。
先生に「切ったことで子宮が短くなった分妊娠する可能性が高くなることって
あるんですかねぇ」と藁にも縋る思いで聞いたところ。
「ないね(´ー`)」と言われちゃいましたが(笑)。
(なんかあの先生だったら許せるんだよね~こう言われても)
術後何ヶ月かおいて、人工授精を始めるつもりです。
今行っているクリニックの先生にお願いしちゃいます。
だって、めめ約10ヶ月間、ムダにしてしまうわけですからね。
焦りも今だってないわけじゃないし。
この手術によって早産・流産の可能性は高くなる。
でも、めめはそれでもやっぱり妊娠したい。
お友達のちーぼーちゃんが言ってくれました。
「早産や流産の可能性が高くなっったって予防法は沢山ある。
現代の医学は凄いんだから!」って。
そう、その通りなんですよね。
ちーぼーちゃん、ありがとうヽ(´▽`)/
諦めたくないんです、めめにはまだ卵巣と短くなっても子宮があるんだから。
可能性にかけたい。
めめのお友達のそのまたお友達が
結婚前に卵巣と子宮を無くしたという話を昔聞いた事があります。
それでも、その時お付き合いしていた彼と結婚したそう。
ああ、よかった、って話した覚えがあるんです。
その方に比べたら、こんなことでめめは泣いていられません。
挫折なんてしていられないんです。
ブログのベビ待ちのお友達、抱えるものは違っても赤ちゃんが欲しいんだよね。
めめだけ弱音を吐いているわけにはいきません。
みんな辛くたって頑張っているんだから。
だから、めめも頑張ります。
さて!今夜は無尽です!
久しぶりのみんなとの再会!楽しみだわ~。
もう今は何も気にしてなくていいからだらふく飲んでこようかとヘ(゚∀゚*)ノ
沢山話して発散してこようと思いますヾ(@^▽^@)ノ
みなさまもよい3連休をお過ごしくだされ~(。・ω・)ノ゙