赤坂MOVEでイベントの制作・運営をしております。
アコースティック系、オケでの歌い人さん出演したい方がいましたら、お気軽にご連絡ください。
現在開催されているLIVEはこちらです。
【新感覚ライブイベント「LIVE2.0」】
・演奏終了後に、MCをしていただけるお笑い芸人さんと、トークをして絡んでいただくという、エンターテイメントライブイベントです。
リハーサル終了後には、楽屋トークと題しまして、チャットも使えるインターネット生放送もしていますので、最初から最後まで楽しむことの出来る、イベントになっています。
インターネット放送は、宣伝になりますので、出演されたアーティストさんに喜んでいただいてます。
出演者の形態は、アコースティック中心になっています。オリジナルをお持ちでしたら、オケでの参加でもOKです。
【赤坂☆メロディー】
・色々なジャンルのアーティストさんに参加していただいております。
コピーでも構いません。出来るだけ生演奏できる方を優先しております。オケでもおOK。
アーティストさんのイベント企画も応援させていただきます。
普段のノルマと変わらず、仲の良いアーティストさんを集めて企画してみませんか?
ご興味がありましたら、メッセージお待ちしております。
良いライブにするには
それは、自分がやりやすい環境を作る事が大切です。
一つに共演者とコミュニケーションをとってみたりするのも良い方法です。
誰かわからない人の前で話すよりは、相手を知っている人の前でのライブになるとでは、緊張はしにくいのではないでしょうか?
また、気持ちが高ぶるようなものを入れる
スタイリストをいれてみたり、衣装に力をいれたりと、普段あまりしないような事をして、スペシャルな感じをしてみるなどして、気持ちを高ぶらせるなど
歌を完璧に歌い上げるだけが、良いライブとは言えません。
歌いやすい環境を作り、スペシャルな事をして、気持ちを高ぶらせる。
人それぞれ違うと思いますが、歌以外にできる事を探して見て、自己満足にならない様なライブにできる様心がけて見て下さい。
収入につながる行動とは
集客をたくさんすると言うことが一番早いと思います。
一般的なアーティストは、ブッキングライブに月に何度か出て、毎月その繰り返し
それでは収入に繋がりません。
企画ライブなどやってみてはどうでしょうか
一年間活動したアーティストでも、企画ライブをやらない人がたくさんいます。
ブッキングライブで、どんな人が出るかわからないライブにお客さん呼ぶより、おすすめの出来るアーティストを呼んでライブした方が、確実にお客さん呼びやすいのではないでしょうか?
音楽で生活したいと思っている人は、イベント企画してみてはどうでしょうか
うまく言葉には出来ませんが、裏事情を知らないと、音楽でお金を作ることもできないので、企画者として動いてみてもありかとおもいます
おためしあれ( ´ ▽ ` )ノ
今何をしていますか?
皆さんは、今日一日何してましたか?
昨日の豪雨から一転して、真夏日でしたよね

私は、6.12に行われる マミーショッピングセンターでのイベントへ出演するアーティストがいるので、急ピッチでフライヤーを作成しています。
質の高いフライヤーは、アーティストのブランティングへ繋がり、良いイメージをお客さんへ与えることが可能です。
良いフライヤーを作るのには、自分で自分のことをよく知っていなくてはならないので、いろいろと研究して作ってみて下さい。
暑い日が続きますので、体に気をつけて、日々を過ごしましょう( ´ ▽ ` )ノ
久しぶりの更新
久しぶりにブログを更新して行きたいとおもいます。
まだまだ日本語力がないので、さらっと見て下さい(笑)
最近では、フライヤーデザインしたりなど、動きの遅いパソコンをなんとか動かして作成しています。
皆さんは、フライヤーをどの様に活用していますか?
結構ライブイベントに 参加すると、フライヤーのない方がたくさんいます。
自分を知ってもらうためには、一番良い方法だと私は思います。
ライブが終わって、帰りの電車で読み返して、そこからブログを見たりホームページ見たりと、フライヤーがあるのとないのでは、見に来てくれたお客さんの行動が変わります。
素晴らしいフライヤーを作ろうとはせず、取り合えずライブ後にブログやホームページへ誘導したいと思っている方は、作ることをオススメします。
◆ライブは見せてナンボ・・・
今回は集客するうえで一番大切な心構えをご紹介いたします。
第三回
ライブは見せてナンボ
「趣味だから」と逃げの精神を持っている人は、見世物&サービス業であることを認識しよう
「自己満足」と「利己主義」は紙一重です。ライブは見せてナンボのエンターテイメント。
自分が満足することはもちろんですが、できる限りお客さんの満足度も高めることも目指さないと、単なる自己チューです。
たとえ入場無料としても、お客さんは時間を割いてやってくるわけですから、そこで「アマチュアだから」「趣味だから」と逃げの精神を持つのはマイナスです。
常に向上心を持ちつつ、少しでも他の詩音でもらえるように努力すべきです。
お客さんは演奏者の姿勢を見抜きます。
また、例えば、集客という点でも対バンをアテにせず、自分たちでできるだけ多くのお客さんを集めることを目標にしましょう。
そして、集客が多かろうが少なかろうが、自分たちが全力でプレイするとともに、対バンも応援し、その日のライブ全体を盛り上げることを目標としてください。
お客さん個々にとっては、同じ出演者です。
お客さんはライブを見て「楽しかった」と思いたいのです。
「楽しかった」と思えば、また見に来てくれるのですから。
◆つかみが肝心!!
第二回目は、つかみです。
ステージで気持ちや体をほぐすには、一曲目の前に、手癖フレーズを弾こう
「つかみ」という言葉かありますね。芸人さんが舞台に出て、最初に小さい笑いを取り、お客さんをほぐしにかかるということです。
それが成功して「つかみOK」となると、観客だけでなく、出演者側もほぐれるのです。
ボクシングでいえば、最初からストレートパンチを当てようとせずに、「ジャブ」から始めるようなものですね。
自分の身体をほぐして、その後のパンチにつなげるわけです。
音楽ライブでは、一曲目は大受けしなくてもいいので、自分もほぐれるような曲をプレイすることをお勧めします。
もしくは、曲を弾き始める前に、楽器店で試奏するような感じで、手慣れたフレーズをプレイすると、自分も落ち着いて、お客さんも「お、始まるぞ」と期待感を持たせつつ会場内の空気を整えることができるのです。


