こっ腰がっ…ぎっくり腰になっちゃったぁあぁ~いててっ(*´д`*)ゞ25歳で、ぎっくり腰かぁ…悲しすぎる震災の後だから、後片付けばっかりしてたから、とうとう腰に限界が来てしまったようだ…皆さん、気をつけましょう(^^
2011/03/23震災から、初めて職場に行った職場の方の中に、婚約者と連絡が取れていなかった方ご兄弟の安否が分からなかった方震災で大切な人と連絡が取れずに、ずっと連絡を待ち続けてた方がいた皆、無事だった嬉しい知らせはとても嬉しい今日、仕事を終えてテレビを見ていた私は、地震が起きてからずっと震災のニュースしか見ていないというか、他のバラエティー番組などを少しも見たいと思わない今日は、一人の女の子がインタビューを受けていた女の子は、大切な友達を津波で失った…その子の小学校は、全校生徒106名津波に巻き込まれた生徒84名3月11日午後2時46分下校時間少し前を地震が襲った皆は、校庭に避難した女の子は、校庭に避難している最中にお母さんが車で迎えに来てくれた為、高台に避難し津波から逃げる事が出来た親が迎えに来てくれて、避難した子は女の子以外にも何名かいた残った84名の子は、先生達と地震(余震)が収まるのを待っていた小学校は、二階建て…小学校を呑み込むように津波が襲ってきたテレビを見ながら、想像した子供達の立場だったら………考えただけで恐ろしい12歳11歳10歳9歳8歳7歳6歳…携帯のボタンで歳を打っても、まだ幼い……幼い子供達の命を一瞬で奪い去った津波…女の子は、願いが叶うのなら84人みんなが見つかってほしいと最後言っていた自然の力には、人間は逆らえない……自然のおそろしさを感じた
=大震災=夜は電気はもちろんつかないし、余震が続いているので車中泊した女一人…さすがに怖かったでも、どうにかがんばったラジオで聴いて初めて知った、東北の沿岸の街を津波が襲ったことを…次の日、朝、職場に出勤した婚約者と連絡が取れない人、兄弟と連絡が取れない人、親戚と連絡が取れない人…たくさん居た私も、お兄ちゃんのお嫁さんと生まれたばかりの赤ちゃんと連絡が取れずにいた当分、復旧は不可能という園長の判断で、3月14日まで休みになった私は、実家に戻る事を決めた