今年残りの勤務、夜勤しかなくて。笑ヤバ
休みの日は忘年会で
ほぼ夜にしか活動していない
ノノノン( ^∀^)ノノノン
です
コンニチワワ!コンバンワンコソバ!
私の器にゃ弱さを受け取れない
かつて、私は夫が弱音を吐こうもん
あ!非ダイヤ思考!非ダイヤ性まみれ!
とばちばち目を光らせ
とってもとっても不安になって
八つ当たりしていました。
そんなことないわよ!
大丈夫だよ!
みたいなエセポジティブで変な知恵(ナニソレw)を教えたり、
言葉にはしない不安という名の重圧で押さえ込んだり
かも私が正しいかのように伝えたり
不機嫌になってみたり
夫に伝えないとしても、その後モヤモヤしてめっちゃ不安になっていた。
それって、まんま私の母親なんよね!
- 私の母親は、不安への対処法を知らなかった。
- なので、子どもの私もその方法を知らない。
このシンプルな構造なだけ。
けど、夫の非ダイヤ性のせいにしていたのだ。
結構やばい笑
夫なんもわるくない笑
けど、しゃーない。だって知らないからさ
そう、私は、不安への対処法を知らなかっただけ。
ダイヤは子どもの時に習得しているもの。
けど、運が悪すぎた。
大損。
この事実は変えられない。
そこは思いっきり感情を発散だ。
弱さを受け取れないのは私のせいでない。
しかし、大人になった今、ナリ心理学知ってるのなら、
自分の人生変えたいと思うなら、
自分が先に、やって行くしかない。
知識を得る、現実で使う、経験を積み上げる、身になる。をやっていく。
夫が仕事の弱音や愚痴を吐いたとき
すこーーしずつ
以前より、焦りや不安を感じなくなってきたと思う。
こういうことじゃない?と夫のまだ言語化できていないことを伝えてはみるけど、
夫の受け取り方まではコントロールしない。
これはまだむずいよーーーー。
でも、それは主観が強すぎない?
と自分の意見も伝えてみる。
ナリ心理学の知識を使いながら少しづつ伝えることができてきたんよね。
夫の不安をただ見ること。
それは、
自分の不安を認められるようになる、が先だった。
自分の器ってどんなの?
以前の私の器は
もろもろに脆くて、相手の器も自分の器と思ってたし
ちょっと不安がが入っただけで耐えれなくて、かつ相手の不安まで入れるもんだからヒビ割れ。笑
なのに、不安を入れられるようにならなきゃ!
って更に器にムチ打つもんだから
ずっと脆くてヒビ割れで、容量オーバー。
ねぇねぇ、まずは自分の器どんな状態かみてみようよ!!
って感じよね。笑
まず、器を強くするには
自分の不安を認める。許す。
不安がでてきたら、不安は敵でない。自分を守るもの、と俯瞰する
安心感を味わう
かなと思う。
そうすると、次第に相手の不安も許せるようになる。
そうなると、この不安は、相手のものだ、と思えて
自分の器に入れなくて済むようになる。
イラつきや焦り、不安を認めると一緒にいれるようになる
=器が大きく、広くなる
境界線が引けると、自分と混ざらず、相手の不安と認識できるようになる
=器の強度が増す
そうやってじわじわくるくるじわじわくるくるじわじわくるくるじわじわくるくるじわじわくるくるじわじわくるくるじわじわくるくる
ろくろを回せば
強くて、割れにくくて、大きくて、自分の好きな器ができる!
そんな好きな器を自分で作って、何を入れるかも自分で決めれるようになる
どんないろでどんなかたちにしようかねぇばあさん( ◠‿◠ )
私がいま自覚して入れたいものは
安心しなくても大丈夫
っていう安心感だ。
え、言葉にすると謎w
安心しなきゃ!
不安と共にいなきゃ!
って、こねくり回しすぎた自己否定なんよね。
フクザツw
安心できないよね。おっけー!
不安だよね。おっけー!
それを器に入れても、割れないように練習中( ^∀^)
