県名 件数 登録地の面積(単位:ha)
1 沖縄 1 2.64
2 熊本 1 4.00
3 長崎 1 1.42
4 大阪 14 2.60
5 奈良 18 22.33
6 兵庫 12 5956.56
7 京都 6 0.04
8 香川 4 4.20
9 愛媛 7 91.92
10 高知 35 4108.52
11 徳島 195 6781.44

合計 294 16,975.67
合計 147件 7,528.84ha

内訳: 沖縄( 1件)  2.64ha
    熊本( 1件)  4.00ha
    長崎( 1件)  1.42ha
    兵庫( 6件)  1.02ha
    香川( 3件)  3.70ha
    愛媛( 1件)   11.30ha
    高知( 16件) 4,032.53ha
    徳島(118件) 3,472..23ha

GMOフリーゾーン登録につきましては下記の項目を入力していただきましてブログの左側の「プロフィール」と「最近の記事一覧」の間にあります「メッセージを送る」で送って下さい。


   【GMOフリーゾーン登録票】

1.宣言者(団体名または個人名):

2.宣言年月日:      年   月   日

3.登録地の所在地:
 (都道府県市町村名程度)

4.登録地の面積:         (a、ha、反、坪など単位もご記入下さい。)

5.連絡先:住所 〒
   
      電話番号

      E-mailアドレス

6.GMOフリーゾーン宣言の看板を設置される予定があれば設置場所をご記入下さい。
  (例)○○市○○町の国道○○号線脇、○○市○○公園の隣、など

7.メッセージ


<問い合わせ及び登録票送付先(こちらでも結構です)>

神戸市西区見津が丘3丁目8番5
生活協同組合連合会コープ自然派事業連合
TEL 078-998-0850
TEL 078-998-0851

遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン事務局
TEL 03-5155-4756
FAX 03-5155-4767
E-mail:no-gmo@jca.apc.org

GMOフリーゾーン(遺伝子組み換え作物拒否地域)登録のお願い

      四国をGMOフリーゾーンの島へ

2011年2月26日~27日に徳島市で開催を予定しております「第6回GMOフリーゾーン全国交流集会in阿波」に向けて四国全域で1000ha以上の新たなGMOフリーゾーンを増やすべく皆様にご協力をお願いいたします。

今後予想される遺伝子組み換え作物栽培への転換を予め拒否するという趣旨です。既に人体への影響を指摘する研究も出されている中で一旦栽培が始まってしまえば在来種を駆逐する可能性もある遺伝子組み換え作物を作らないという意志を示そうではありませんか。

                   記

①GMOフリーゾーン登録票に必要事項をご記入の上、実行委員会事務局までご提出下さい。

※田畑(市民農園)、果樹園、山林、養魚場や遺伝子組み換えの飼料を使用しない牧場や畜産場など遺伝子組み換え排除の意志をあらゆる形で示していきましょう。

※GMOフリーゾーン登録表にご記入にご記入いただき、下記番号にFAXして下さい。

FAX: 078-998-0851

※問い合わせは078-998-0850(小泉)までお願いします。

②周囲の人にGMOフリーゾーンを呼び掛けて行きましょう。

③圃場や玄関などの目立つ場所に看板などを設置して下さい。

●GMOフリーゾーンとは?

GMOフリーゾーンとは、遺伝子組み換え作物が栽培されていない地域のことです。いま欧州では、このGMOフリーゾーンが拡大し、EU加盟各国で遺伝子組み換え作物の栽培ができない地域が増えています。
 GMOとは、遺伝子組み換え生命体を意味します。現在は主に、遺伝子組み換え作物を指しますが、本来は家畜など他の生物も含めます。フリーゾーンとは、それが「存在しない」地域を意味します。フリーというと、かってに栽培できる地域と受け取られがちですが、逆です。


生活協同組合連合会コープ自然派事業連合
                          
神戸市西区見津が丘3丁目8番5

TEL:078-998-0850 FAX:078-998-0851
参加申込につきましては下記の項目を入力していただきましてブログの左側の「プロフィール」と「最近の記事一覧」の間にあります「メッセージを送る」で送って下さい。

① 氏名

② 電話番号

③ FAX番号

④ 住所

⑤ 所属団体名

⑥ 全体会へ出席します。500円

⑦ 親睦会へ出席します。6000円

⑧ オプショナルツアー(3つの中から1つをお選び下さい。)3000円
  
  A 小松島コース

  B 上勝コース

  C 吉野川コース

●会場および宿泊先のご案内

2月26日(土)
全体会 会場 徳島グランヴィリオホテル

① ホテル千秋閣
② ビジネスホテルメイアップ徳島
③ 東横イン徳島駅前
④ 徳島県庁前第一ホテル
⑤ ホテルサンシャイン徳島
⑥ ビジネスホテル笹田
⑦ ホテル越久
⑧ 徳島ワシントンホテルプラザ
⑨ 東横イン眉山口・アルファーホテル
⑩ ホテルアバンティ
⑪ ホテルサンルート徳島
⑫ 徳島東急イン
⑬ アグネスホテル・ホテルグランドパレス


●オプショナルツアーのご案内
日 時:2月27日(日)
参加費:3,000円(弁当代含)事前予約が必要です。下記申込書でお申し込みください。

<小松島コース>有機のまちづくりに挑戦する小松島市を訪ねます。
徳島駅8:30発⇒立江寺⇒濱醤油⇒冬水たんぼ(ツルをよぶお米)⇒小松島有機農業サポートセンター
⇒ブロッコリー⇒徳島空港13:45着
 
<上勝町コース>地域おこしの成功事例「上勝町」を訪ねます。
  徳島駅8:00発⇒ゴミ分別現場⇒有機圃場⇒阪東食品・有機JAS認証農家⇒樫原棚田
⇒徳島空港13:45着

 <吉野川コース>2000年の吉野川住民投票運動は徳島の誇りです。
  徳島駅8:30発⇒河口干潟⇒第十堰⇒善入寺島(ぜんにゅうじとう 日本最大の中州)
⇒徳島空港13:45着

※上記はあくまで予定であり変更がある場合もございます。予めご了承下さい。



GMOフリーゾーンと
阿波の国からの発信
生物多様性と
地域活性化

●日時
2011年2月26日(土)
午後1時30分~5時30分
(開場・受付開始:午後13時)

●場所
徳島グランヴィリオホテル
(徳島市万代町3-5-1 旧プリンスホテル)


●内容
■パレード(徳島駅~会場)午前11時30分~12時30分
■■歓迎挨拶 小松島市長:稲田米昭
<基調報告>
■COP10/MOP5の成果と今後の展開
(遺伝子組み換えいらない!キャンペーン 代表 天笠啓祐)
■■現地報告(生協コープ自然派徳島 理事長 環滋子)
 <特別報告>
■GMOフリーゾーンと生物多様性農業
(兵庫県豊岡市長:中貝宗治氏)
■■遺伝子組み換え技術の基本的問題点
(京都学園大学教授:金川貴博氏)
 <リレートーク>
■■■全国各地から消費者・生産者リレートーク


●参加費500円(資料代として)

●●阿波を食べる!阿波の厳選食材でおもてなし
同日午後6時~同会場(参加費6,000円)
●●●オプショナルツアー
翌日2月27日(日)徳島駅前スタート (参加費3,000円)
予約が必要です 3つのコースがあります
<小松島コース>有機のまちづくりに挑戦する「小松島市」を訪ねます。
<上勝町コース>地域おこしの取り組み事例「上勝町」を訪ねます。
<吉野川コース>2000年の吉野川住民投票運動は徳島の誇りです。

●主催: 遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン
       第6回GMOフリーゾーン全国交流集会in阿波実行委員会

●後援: 朝日新聞徳島総局 徳島新聞社 四国放送株式会社 上勝町 嶺北木材協同組合

●●お問い合わせ・申し込み: 生活協同組合コープ自然派徳島 (TEL:088-679-6781)<小松島コース>有機のまちづくりに挑戦する「小松島市」を訪ねます。
<上勝町コース>地域おこしの取り組み事例「上勝町」を訪ねます。
<吉野川コース>2000年の吉野川住民投票運動は徳島の誇りです。

●主催: 遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン
       第6回GMOフリーゾーン全国交流集会in阿波実行委員会

●後援: 朝日新聞徳島総局 徳島新聞社 四国放送株式会社 上勝町 嶺北木材協同組合

●●お問い合わせ・申し込み: 生活協同組合コープ自然派徳島 (TEL:088-679-6781)み換え食品いらない!キャンペーン
       第6回GMOフリーゾーン全国交流集会in阿波実行委員会

●後援: 朝日新聞徳島総局 徳島新聞社 四国放送株式会社 上勝町 嶺北木材協同組合

●●お問い合わせ・申し込み: 生活協同組合コープ自然派徳島 (TEL:088-679-6781)<小松島コース>有機のまちづくりに挑戦する「小松島市」を訪ねます。
<上勝町コース>地域おこしの取り組み事例「上勝町」を訪ねます。
<吉野川コース>2000年の吉野川住民投票運動は徳島の誇りです。

●主催: 遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン
       第6回GMOフリーゾーン全国交流集会in阿波実行委員会

●後援: 朝日新聞徳島総局 徳島新聞社 四国放送株式会社 上勝町 嶺北木材協同組合

●●お問い合わせ・申し込み: 生活協同組合コープ自然派徳島 (TEL:088-679-6781)

あなたに伝えたい 遺伝子組み換え作物

●日時:12月7日(火)
午後6時開場
午後6時30分開始~午後8時30分終了
●場所:小松島市総合福祉会館
      (小松島市横須町)
●参加費:無料
●講師:天笠啓祐氏

●講師紹介
天笠 啓祐(あまがさ けいすけ)氏
1947年生まれ。東京出身。早稲田大学理工学部卒業。
環境問題を専門とするフリージャーナリスト。
市民バイオテクノロジー情報室代表。

■主な著書
『遺伝子組み換え作物はいらない!広がるGMOフリーゾーン』家の光協会 2006年
『DNA鑑定科学の名による冤罪 (増補改訂版)』共著 三浦英明 緑風出版 2006年
『買ってはいけない PART2 『週刊金曜日』別冊ブックレット』共著 渡辺雄二 金曜日 2005年
『世界食料戦争』緑風出版 2004年
『いのちを考える40話 脅かされる地球・食品・人体』解放出版社 2004年 
『生命特許は許されるか年』緑風出版 2003年
『安全な食品はどこで買えるか。 全公開!「食品安全性」アンケート 別冊宝島REAL』宝島社 2003年 
『遺伝子組み換え食品の表示と規制 シリーズ・安全な暮らしを創る』コモンズ 2003年 
『地球とからだに優しい生き方・暮らし方』共著 OFFICE2 柘植書房新社 2003年 
『食品汚染読本』緑風出版 2002年 
『肉はこう食べよう、畜産をこう変えよう BSEを乗り越える道』コモンズ 2002年 
『「狂牛病」何が問題か! 恐るべき食肉汚染の実態 かもがわブックレット』かもがわ出版 2002/02 
『遺伝子組み換えとクローン技術100の疑問』東洋経済新報社 2000年 
『知っておきたい遺伝子組み換え食品の知識』日本実業出版社 2000年 
『化学物質から身を守る方法 風媒社ブックレット』共著 日本消費者連盟 風媒社 2000年 
『遺伝子組み換え(イネ編)(FOR BEGINNERS SCIENCE)』共著 あべゆきえ 現代書館 2000年 
『エコロジー・環境用語辞典 暮らしに役立つ・わかりやすい』同文書院 2000/06年 
『危ない生命操作食品(シリーズ・安全な暮らしを創る)』コモンズ 2000/05年 
『電磁場からどう身を守るか』共著 エレン・シュガーマン 緑風出版 2000年
『遺伝子組み換え食品(増補改訂)』緑風出版 2000/01年 
『フランケンシュタイン食品がやって来た! 遺伝子組み替え食品Q&A 風媒社ブックレット』風媒社 2000年
『危険な暮らし猛毒物質・病原菌ファイル (増補版)』晩声社 1999年 
『石油文明の破綻と終焉』現代書館 1999/05年 
『図解汚染物質対策マニュアル ダイオキシン、環境ホルモンから医療廃棄物、食品添加』同文書院 1999年 
『遺伝子組み換え動物(FOR BEGINNERS SCIENCE)』共著 あべゆきえ 現代書館 1999年 
『環境ホルモンの避け方(シリーズ・安全な暮らしを創る )』コモンズ 1998/06年 
『中高年のためのくすりとつきあう常識・非常識』日本評論社 1998/05年 
『いのちを選別する医療 脳死・臓器移植を問う 人権ブックレット』部落解放・人権研究所(解放出版社) 1998年 
『遺伝子組み換え(食物編)(FOR BEGINNERS SCIENCE)』共著 あべゆきえ 現代書館 1997年 
『ハイテク食品は危ない(プロブレムQ&A) 蝕まれる日本の食卓 (増補版)』緑風出版 1997年 
『電磁波の恐怖(増補版)』晩声社 1997/05年 
『電磁波(FOR BEGINNERS SCIENCE)』共著 勝又進 現代書館 1997年 
『電磁波汚染 見えない危険は防げるか』日本実業出版社 1996年 
『図解電磁波恐怖マニュアル 電子レンジから携帯電話まで』共著 ガウス探検隊 文春ネスコ 文藝春秋 1996年 
『危険な暮らし猛毒物質・病原菌ファイル』晩声社 1996年 
『DNA鑑定 科学の名による寃罪』共著 三浦英明 緑風出版 1996年 
『遺伝子組み換え食品』緑風出版 1996年 
『優生操作の悪夢 医療による生と死の支配 (増補改訂版)』社会評論社 1996年 
『電磁波はなぜ恐いか 暮らしの中のハイテク公害 プロブレムQ&A (増補改訂版)』緑風出版 1996年 
『ハイテク食品は危ない 蝕まれる日本の食卓 プロブレムQ&A』緑風出版 1995年 
『知っていますか?医療と人権一問一答』解放出版社 1995年 
『電磁波の恐怖』晩声社 1995年 
『優生操作の悪夢 医療による生と死の支配』社会評論社 1994年 
『電磁波はなぜ恐いか 暮らしの中のハイテク公害 プロブレムQ&A』緑風出版 1993年
『トヨタ・自動車帝国の危機 トヨタ生産システムの変遷と崩壊』第三書館 1993年
『どうなる私たちの食卓』柘植書房新社 1993年
『脳死は密室殺人である 臓器に群がる医師たちの冷血』文春ネスコ 文藝春秋 1992年 
『面白読本電子立国ニッポン』柘植書房新社 1991年 
『面白読本地球汚染』共著 制作集団Q 柘植書房新社 1989年 
『面白読本反原発』共著 みついぎんこ 柘植書房新社 1988年 
『原発はなぜこわいか(増補版)』共著 勝又進 高文研 1986年 
『原発はなぜこわいか』共著 勝又進 高文研 1980年
あなたに伝えたい 遺伝子組み換え作物

●遺伝子組み換え作物は14年で80倍に拡大・25ヶ国で栽培され、栽培面先は1億3,400万ha
●世界の大豆の77%が遺伝子組み換え大豆になってしまいました。
●なぜ こんなにも増えたのでしょうか?
●わたしたちにとってどのような影響があるのでしょうか?
●遺伝子組み換え作物ははたして良いものなのか?はたまた悪いものなのか?
●みんなで、いっしょうに考えてみませんか?

●日時:12月7日(火)
午後6時開場
午後6時30分開始~午後8時30分終了
●場所:小松島市総合福祉会館
      (小松島市横須町)
●参加費:無料
●講師:天笠啓祐氏

第6回GMOフリーゾーン全国交流集会は平成23年2月26日に、県庁のとなり徳島グランヴァリオホテルにて開催されます。
第6回GMOフリーゾーン全国交流集会IN阿波開催要項

第1日目

パレード 11:00~12:00(徳島駅~会場)

全体会

日 時:2月26日(土)13:30~17:30(12:30開場)
場 所:徳島グランヴィリオホテル(徳島県 徳島市 万代町 3-5-1)
参加費:500円(資料代)

<基調報告>

・COP10/MOP5の成果と今後の展開(遺伝子組み換えいらないキャンペーン 代表 天笠啓祐)

・現地報告(生協コープ自然派徳島 理事長 環滋子)
 
<特別報告>

・GMOフリーゾーンと生物多様性農業(豊岡市市長:中貝宗治氏)

・遺伝子組み換え技術の基本的問題点(京都学園大学教授:金川貴博氏)

 <リレートーク>

・全国各地から消費者・生産者リレートーク

※全体会終了後、懇親会(参加費6,000円)を18:00より開催します。

第2日目オプショナルツアー

日 時:2月27日(日)

参加費:3,000円(弁当代含)

<小松島コース>有機のまちづくりに挑戦する小松島市を訪ねます。

徳島駅8:30発⇒立江寺⇒濱醤油⇒冬水たんぼ(ツルをよぶお米)⇒小松島有機農業サポートセンター⇒ブロッコリー⇒徳島空港13:45着

<上勝町コース>地域おこしの成功事例「上勝町」を訪ねます。

徳島駅8:00発⇒ゴミ分別現場⇒有機圃場⇒阪東食品・有機JAS認証農家⇒樫原棚田
⇒徳島空港13:45着

<吉野川コース>2000年の吉野川住民投票運動は徳島の誇りです。

徳島駅8:30発⇒河口干潟⇒第十堰⇒善入寺島(ぜんにゅうじとう 日本最大の中州)
⇒徳島空港13:45着

※上記はあくまで予定であり変更がある場合もございます。予めご了承下さい。


<参加申込書>

氏名:                   

所属:                   

参加ご希望の会議およびコースに ○ をご記入ください。

●第1日目(2/26):全体会   (  )

懇親会   (  )

●第2日目(2/27):小松島コース(  )
           
上勝町コース(  )
           
 吉野川コース(  )

※参加費を振込口座:ゆうちょ銀行(01610-0-53898 生活協同組合コープ自然派徳島)に予めお振込ください。

なお全体会のみ:500円 1日目のみ:6,500円 1日目+2日目参加の場合:9,500円となります。

FAX:078-998-0851までご返送ください。