それは一瞬の出来事だった・・・・・
その「なにか」は、前から消えたと思ったらすでに僕の目の前にいた・・・・・
腹部から流れる、生温かい感触・・・・・脳に悪寒がはしる・・・・・
それからは覚えていない。しかし、意識がとぶ瞬間、なにやら「白いもの」を見たような気がした・・・・・・・
こんばんわ!ぬこ侍です(゜▽゜)
え?上のは何かって?あぁ、あれか・・・・なんか部屋を掃除してたら中一のころの俺の書いた、痛い小説がありまして。なんか、今日、書くことなかったんで一部をふざけて載せました(笑)
たまに、そういう小さいころの文集や自由帳とか見つけると読んじゃわないですか?んで、めっちゃ恥ずかしくなりますよね・・・
この小説、カオスなのは、主人公が途中で死ぬんですね、はい。
てゆーか上の奴が、死ぬときの文です。しかも殺した奴、初登場のうえにこのあとでませんよ!?
主人公が「通りすがりの男A」みたいのに殺されてしまうって・・・・・・カオスすぐる・・・・
長くなってしまいました。今日はこのへんで・・・・
ではっ!