歌野さんと言えば以前紹介したこともあるんですが
「葉桜の季節に君を思うということ」以来読みます
今回も、またまた二重三重にもトリックが仕掛けられていました!
江戸川乱歩の作かと疑われる「白骨鬼」という小説を作中に入れ込んだ不思議な構成の小説。
そんな構成を考え付くのも凄いなとおもいました。
そして、双子の兄弟を使ったトリック。
おぉー!!そうなるのか。とビックリの連続。
お勧めです
歌野さんと言えば以前紹介したこともあるんですが
「葉桜の季節に君を思うということ」以来読みます
今回も、またまた二重三重にもトリックが仕掛けられていました!
江戸川乱歩の作かと疑われる「白骨鬼」という小説を作中に入れ込んだ不思議な構成の小説。
そんな構成を考え付くのも凄いなとおもいました。
そして、双子の兄弟を使ったトリック。
おぉー!!そうなるのか。とビックリの連続。
お勧めです