下は、つぶしご飯を頂いて、満足な姫君。



のりおのりお-rio7


が、その貫禄ある姿からは、社長か王様を連想してしまう。

茶碗に軽く一杯なら、ペロリ。

貫禄もつくというものだ。


「一本つけてこい」

と、熱燗でも注文しそうな雰囲気。
ソファに座らせると、一段とそれらしい。

今のところ、娘の一声で「どうしたの?」と見に行っている父ちゃんも母ちゃんも、娘の下僕みたいなもの。

社長か王様っぽいのも、それ故か。


でもなぜか、殿って、雰囲気ではないんだな~。