行方がわからなくなっている大型無人偵察機「グローバルホーク」をめぐり、海上保安庁は、通信が途絶えた鳥取県沖の公海付近で浮遊物などを確認した。既に海面に飛散した残骸が浮かんでいるって事は、その場の近海に既に墜落しているって事だよな。この機体100億円以上するって聞くけど、そんなに稼働してない内に墜落だから結構痛い損失だよな・・・。でも、この手の無人機って無線電波が受信出来ない場合は、装備されていてるAIで自立航行も出来たのでは?まあ、自立航行も出来ずに墜落だから、何等かのトラブルが在ったんでしょうね。
