2000ルビーで何でも直してしまうパキスタンの職人 | 世界珍ネタHunter!

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日本だったら、間違いなく破棄される筈の割れてしまったキャストホイール、そもそも日本で直して乗ろうとする発想が日本人には無いと思う。動画の様に大きく砕けてしまった状態だと、一見して修理不能だと素人目でも分かるよね。それがパキスタンでは職人が腕を振って直してしまう。そもそもアルミニュームのロウ付けだけど、溶接とは違いガスでのロー付けって強度は在るんだろうか?因みにホイールをガスで炙ってロウ付けしているので、熱に寄る変形が在ると思うけど、走ったら振られとは無いんだろうか?自分だったら、新品のホールを買うな。