カウルの取り付け方が独特日本製だったら、整備性を優先してカウルの裏側からナットで締め付ける様な事はしないけど、流石は中華製のバイクは違う。車両によって個体差が在り過ぎて取り付け位置が微妙にズレてしまうのでカウルステーにナットを溶接出来ないので、穴を長孔にsてワッシャーとナットで固定する方法にされている。こんな残念な取り付け方法じゃなくて、もうちょっと知恵を絞ればもっと良い固定の仕方が在ったんじゃないかな・・・。