約40年で劇的な進化を遂げた人気フライトシム | 世界珍ネタHunter!

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記念すべき初代はSubLOGIC社がAppleII向けに開発したものを1982年にマイクロソフトがIBM互換機向けに発売したもので、白黒のワイヤーフレーム表示だったが、当時の宣伝文句が「これ以上リアルだと免許が必要になるかも」というほど当時としては画期的なものであったみたい。それから年を追う毎にグラフィックが進化し最新版の「2020」ではリアルな物理エンジンと、クラウド上にある2ペタバイトの地図データをAIで処理した精細なビジュアルで大きな話題を呼んでいて、フライトスティック特需も起きているとか。う~んフライトシュミレターで遊んでみたいけど、ハイスペックなPCを持ってないから無理だな・・・。