トライアードと青森県が共同開発した発掘型メモパッド北海道・北東北の縄文遺跡群の世界遺産登録を目指して開発された商品で、メモとして使っていくうちに八戸市の縄文遺跡で出土した国宝 合掌土偶の造形が徐々に現れる様になる。共同開発のトライアードが持つ技術を活かして細工した上質な紙を一枚ずつ手作業で重ねていると言う。サイズはW85×D82×H43mm、メモ枚数は145枚、価格は1万円(税抜)。 む~発掘された実物の写真と比べてもかなり忠実に再現されていて商品的には面白いとは思うのだけど、使い捨てのメモ用紙で1万はちょっと高い気がしないでもないな・・・。