紫電改の実物大模型完成旧日本海軍の戦闘機「紫電改(しでんかい)」。当時、46機の組み立てと試験飛行が行われた兵庫県加西市の鶉野(うずらの)飛行場の跡地に、実物大模型(全幅11・99メートル、全長9・37メートル、重さ約2トン)を平和学習などに役立てようと同市が看板やオブジェの製作を行う広洋社に発注した。予定では、今月中の一般公開を目前に控えている。 愛媛県の南レクに海底から引き揚げられた機体が在るけど、ドンガラで中身が空っぽとは言え形だけは此方の方が本物ぽっい感じがするな・・・。