湖北省武漢市の劉さんが所有する電動スクーターからバッテリーを盗もうとした犯人が漏電により感電死したところ、その遺族が所有者に対し、20万元(日本円でおよそ320万円)の損害賠償を求める裁判を提訴。裁判の判決は、遺族に精神的苦痛を与えたとして所有者に対して5万元(日本円でおよそ80万円)の支払いを命じた。この裁判について、中国国内では議論が湧き起こっていると言う。
何だか判決が韓国ぽっい感じがするけど、こうの裁判でそもそもバッテリーを盗もうとした犯人が悪い訳で、所有者には何ら落ち度は無い筈。仮に有るとしたら電動スクーターのメーカーかバッテリーメーカーの責任が問われてなきゃおかしい。日本人とは頭の思考が違う様なので、お付き合い出来ないな・・・。
