どれだけの回転に耐えられるか、人体実験 | 世界珍ネタHunter!

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ニトロ(ナイトロ:亜酸化窒素)ガスをエンジン内部に噴射するシステムをとりつけた椅子に人を座らせ、ニトロが充填されている塞止弁を一気に開いて時速480kmで回転させるという恐ろしい公開人体実験。椅子の回転が速すぎて目がまわるけど、この位の速さの回転になると血液が遠心力で片側に偏ってしまい体内を循環出来なくなるので色々な障害が生じ易いって言われている。1分も回されたら、かなりヤバいじゃないかな・・・。