韓国選手がテーピング投げ捨て | 世界珍ネタHunter!

世界珍ネタHunter!

平凡な毎日を珍ネタで生活に潤いを・・・?

浦和レッズは3日、ACL第6節で韓国の浦項スティーラーズと対戦し、ホームで1-1の引き分けとなった。この結果、浦和はグループステージの2位通過が確定。決勝トーナメント1回戦で、韓国のFCソウルとの対戦が決定した。試合終了後、浦項の選手たちがテーピングをピッチに投げ捨てたことで浦和の選手たちが猛抗議するトラブルが発生した。浦和GK西川周作が落ちたテーピングを拾い、それを受けて浦項の選手たちも一度は拾ったものの、キャプテンを務めていたDFキム・グアンソクが再び投げ捨てたことでさらにヒートアップしてしまった。西川もこの行為には怒りを露わにしていた。その時のことを、西川は次のように振り返った。

「一回拾ったんですけど、また違う選手が捨ててしまって。それがキャプテンマークを巻いている選手であれば非常に残念なことです。これは本当に基本的なことですし。埼スタのピッチを汚されるのはイヤだったので」

要らない物だから捨てたし、誰かが片付けるだろって考えなのかな・・・。まあ、日本人にゴミを持ち帰れって言われて、なんでこんな連中に言われなきゃならないんだ!って逆ギレしてしていた様だったな。