このネタ対して中国国内のネット掲示板にはさまざまなコメントが寄せられている。
「中国の軍事力はますます強くなっている!」
「これはグッドニュースだ。試験航行する日を待っている」
「国産原子力空母が早く完成することを祈っている。国威を発揚しようではないか!」
「中国の実力を信じる。これは始まりにすぎない。祖国の軍事力が強大になることをとても誇りに思う!」
「中国が遼寧号より大きい空母を建設しているということは、この国の繁栄を物語っている」
「当時、空母用の特殊鋼を得るためにロシアと交渉した人の功労が大きいな」
「新型の原子力空母は『延安号』が適切だと思う」
「眠れる獅子はゆっくりと起きる。中国は強くなってしかるべき」
スキージャンプ式の発艦だと機体重量が制限されてしまう為、カタパルト方式に比べて機体の作戦能力に影響が出てしまう。中国がロシアを差し置いて電磁式のカタパルトを実用化出来るレベルに達しているとは到底思えないのだが、それだけの技術を開発して既に持っているのか??
