控訴審判決一審では此方の主張が上手く受け入れらずに敗訴してしまったが、続審の控訴審では難しい物理学を法廷で説明しても相手方弁護士と裁判官が全く理解出来ていない事に気付いて180°方向転換して写真や条文を抜粋して主張する様にした。証拠の準備書面を出して相手側が反論出来ない様に辻褄が合わない矛盾点を法の条文を用いて反論したら、損保の顧問弁護士は反論して来なかった。さて、いよいよ判決なんだが・・・どんな結果になるんでしょうね。