廃棄された航空機を購入して家として改装する | 世界珍ネタHunter!

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1960年代半ばに製造されギリシャ航空の機体として活躍し退役して廃棄処分されたボーイング727を購入し住める様に自宅に改装しているブルース・キャンベル。飛行機マニアなら嬉しいかもしれないけど・・・既に製造から50年にもなる機体だけに機体はかなり老朽化してしまっている。雨ざらし野ざらしで家として住むにしても外装をペイントせずに住んでいたら、機体のアッチコッチが腐食して10年位で雨漏りとかが酷くなったりしないだろうか?かと言って、機体の塗装を塗り替えたら、人件費と塗料代を考えたら2~400万程の費用が掛かる。全部自分でやるとしても時間が掛かり過ぎるし、塗装している間で最初に塗った部分が劣化してきて又塗り直したりしてたらエンドレスになりそうだ。