靖国神社のトイレが爆発したテロ事件で犯人は韓国人だった | 世界珍ネタHunter!
靖国神社境内のトイレで爆発音がした事件で、現場から見つかった乾電池は韓国製だったことが捜査関係者への取材でわかった。現場付近の複数の防犯カメラに映っていた不審な男に酷似した韓国人の男が事件当時、東京都千代田区のホテルに宿泊しており、事件後、韓国に帰国していたことも判明。男は短期滞在で入国していたという。警視庁公安部は、男が事件に関与していた疑いがあるとみて、捜査している。捜査関係者によると、現場の男子トイレの天井裏には、火薬とみられる砂状の固形物が詰められた鉄パイプが発見された。床には韓国製の乾電池のほか、リード線が接続された3桁表記のデジタルタイマーや基板などが発見され、時限式発火装置が仕掛けられていたとみられている。乾電池は韓国語で注意書きが記されていた。しかし、この日本側の報道に対してテロ事件の容疑者として韓国人が名指しされている日本メディアの報道を否定している。
まあ、アルカイダだかアルカニダなんだが知らないけど、日本の近くにテロを働く人達が居るのも困る話しだな・・・。 

