韓国国内での漫画「ワンピース」の評価 | 世界珍ネタHunter!

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日本の漫画「ワンピース」が3億2000万部を発行し、 一人の作家によって最も多く発行された漫画シリーズとして、ギネス世界記録に認定された。ギネス世界記録として認定されたのは、昨年12月末までの日本国内累計発行部数3億2086万6000冊。作者は「数字は記録なだけ。今後これに恥じない作品を描いていきたい」と受賞のコメントを発表している。「ワンピース」は1997年から雑誌の連載を始め、単行本は77巻まで出版されており、現在も連載中だ。

この報道に、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。

「ワンピースは素晴らしい作品だと心から思う」
「中1からずっと見ている。ワンピースは漫画ではなくてもはや文化だ」
「ワンピースは韓国でも人気が高いよね。ワンピースやナルトのような大作が韓国の作家から出てこない理由は、韓国人が他人の趣向、趣味、性格を尊重しないからだと思う」
「日本の漫画の中で、唯一見続けている作品だ。中学生のときから12年目になる。 30代になるまで連載を続けて欲しい。この漫画は私の青春の一部だ」
「オーストラリアのシドニーの書店で中高生がワンピースのコミック本を見ているのを目撃した。いかにワンピースの人気が高いかが分かる」

何故か反日の韓国でも人気が高い様だけど、漫画に旭日旗が描かれていると韓国国内で開催予定だったワンピース展が中止になり「没収し焼却して日本に賠償を請求しよう​​!!」って運動を行っていたし、ワンピース韓国起源説も唱えていたけど、どうしちゃったんだろう。