韓国人経営の商店や企業で強制労働の強要に苦しむ現地人従業員 | 世界珍ネタHunter!
米紙ニューヨーク・タイムズは7日、労働法問題などについての特集記事をインターネットサイトに掲載した。掲載された記事によると、アメリカでは移住した韓国人が起業して現地人を雇用して経営しているケースが多いが、その雇用されている従業員の大半が低賃金や賃金不払い、長時間労働の強要、人種差別等に苦しんでいる。こう言った現状にアメリカ国内の裁判所には、従業員からの訴状が多く届いていると言う。韓国人経営者らは日ごろからほかの民族を卑下する発言を連発しており、ヒスパニック系と非アジア系従業員を一番下に位置付けして、韓国人以外のアジア系やヒスパニック系従業員が飲む水の料金を請求したり、お客さんが少ない日には一切の賃金を払わないこともある。ほかにも、「韓国人以外の従業員は12時間の勤務中に一言も話すな」、「韓国人以外の従業員は小さなキッチンで食事をするように」と指示されたという。従業員らは「なぜ私たちを差別され12時間も強制労働させられるのか?私たちは皆、同じ人間だ」と訴えている。
戦時中に日本で強制労働させられたと主張する韓国なんだけど、アメリカで低賃金で長時間労働を強要させるって事は、労働基準法を無視した一種の強制労働なわけなんだが、こう言った事をしていて戦時中に日本で強制労働させられたって主張もなんか変な感じがする。 

