韓国に謝罪ブーム到来!? | 世界珍ネタHunter!

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韓国では、ソウル市内で開かれた会合に出席した際に韓国人によるテロ行為により80針も縫う負傷をしたリッパート駐韓米大使の全快を祈願するイベントが相次いでいると言う。ソウルの光化門一帯では、リッパート大使がSNSに投稿した「一緒に行きましょう」という言葉をスローガンに、ろうそく文化祭や扇の舞、バレエ、ナンタ(韓国初の非言語パフォーマンス)などの公演を開催。午後3時には「お母さん部隊奉仕団」が米韓同盟の強化を訴える集会を開いた。さらに、リッパート大使が退院する日まで、ソウルの米国大使館前には「祈願団」が立っているという。この記事のコメント欄には、「本当に申し訳ありませんでした」「リッパート大使を愛しています」「韓国人として恥ずかしい。ごめんなさい」などといった書き込みが多く見られた。

この書き込みについて、ほかのネットユーザーは以下のようなコメントを寄せている。

「これは見苦しい…」
「韓国に理性というものはないの?」
「こんなことをされても迷惑なだけ。リッパート大使に何の罪があるというの?」
「治療を受けている人の気持ちになってみろ。病院の前で踊られたら、怒りしか感じない」

「気持ちはわかるけど、ちょっとやり過ぎじゃない?」
「ほどほどにしないと、それこそ国の恥さらしになる」
「犯人でもないのに、ここまで謝る必要があるの?」

「セウォル号事件の時も、全国民が犯人になったような雰囲気だった」
「たった今、移民することを決めた」
「米国の味方をするのは正しいことなんだけど、これはオーバーだね」

「この事件が起きるまで、米大使の名前も知らなかったくせに」
「韓国人の特徴の1つ。何をするにも度が過ぎてしまう」

「謝罪するのに、踊る必要がある?恥ずかしい」
「日本人にばかにされないか心配だ」
「米国だけでなく、全世界に笑われているよ…」

普段は、日本に対して謝罪と賠償を!!ってバッシングしているだけに、こう言ったテロ行為の火消には躍起になっている様だな・・・。