「nonさんみたいに弁護士が付かずに一人で高裁に抗告を申し立てる人も珍しいし、日弁連にも弁護士の懲戒請求を出して受理されて審理が進められているみたいですね。相手側の弁護士の所に口頭弁論期日の事で電話しましたら、結構参っている様で和解したがってましたね・・・。」
「えっ??そうなんですか??和解してしまったら、弁護士の懲戒請求も下されませんので拒否します。そもそも裁判上等と喧嘩を売られた訳なので、売られた喧嘩はきっちりケリを付けなければ、裁判している意味がありません。」
「・・・・」
証拠品の提出を巡っての裁判は、此方が抗告を取り下げる事で敗訴してしてまったけど、損害賠償請求の本裁判は取り下げてないのでまだまだ継続中です。
