K-POPのYouTube史上最多の再生回数 実はヤラセでした・・・中国人の反応 | 世界珍ネタHunter!
過去にはYouTubeで欧米では無名の韓国人歌手PSY(サイ)の「江南スタイル」が再生回数8億505万回に達し、カナダの人気男性歌手ジャスティン・ビーバーの「Baby」の約8億373万回を超えた事に強い疑いを持ったYouTube側が集計結果表示の仕組みを動画のクリック回数より視聴時間を重視し、検索結果の順位に反映されるという方式に変更された直後にトップ10からランク外へ一気にダウンし、100位以内からも姿を消してしまう事態が起こってしまった。まあ、結果的にはヤラセが発覚してしまった訳だが、最近では中国のネット上にも、「K-POPのYouTube再生回数はイカサマか」と題する書き込みがあったと言う。ついには中国人にも順位操作していたのがバレて、こんな書き込みをされてしまうとは・・・。
「多くの場合、ファンが自発的にクリックしているのさ。プロフェッショナルといってもいいくらいにね。K-POPファンの戦闘力は世界最強」
「韓国では国家プロジェクトさ。政府に専門チームがある。韓国語がいかにちっぽけな言語かを考えてみるといい。YouTubeでの水増しの大きさは誰もが知っていること」 

