ちょっとおかしいじゃないの裁判・・・ | 世界珍ネタHunter!

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事故をでっち上げして反訴して来た損保側顧問弁護士、余りのデタラメ振りに頭に来て弁護士会に懲戒請求の申立をしたけど、却下されて日弁連へ上告して何とか審理通過したって事は既に書いてる事だけど、裁判所の裁判の進行にも首を傾げたくなる事が結構ある。開廷早々裁判官が和解を進めるのだが、どんな事故でも過失が有るのだから、貴方も罪を認めて和解したらこんなくだらない裁判を続けなくて済むでしょう?って言って来る。まあ、確かにこんなくだらない裁判なんて1日も早く終わらせたい所だけど、自分の罪を認める??何それ??冤罪事故の過失を認めろって事なんだろう・・・この件は強く拒否したけど、幾ら裁判官が判決文を書くのが面倒だからってこれは無いだろう。どうも弁護士の主張は法的な根拠に基づいて主張しているが、素人は感情的に話しているだけで何も根拠が無いって決めつけられているみたい。って言うか、こちっちが提出した答弁書には物理学の公式が書かれているんだから、先ずはそれを読んで理解しろよ。あっ!、理解出来ないから弁護士寄りなんだな?レベルを落として小学生並の表現で書けば理解出来るかな?