走行テストでヒュンダイ自動車のパワステに致命的な欠陥が在る事が判明 | 世界珍ネタHunter!
韓国のヒュンダイ製ハッチバック車 i30 のパワステの制御が突然おかしくなるという不具合が発見されたという。走行テストによると時速68km/hで素早くハンドルを左→右と回した時に突然パワステの制御がおかしくなり、ドライバーの意志とは別方向に操舵してしまう現象が発生してしまう。危険回避のための操舵を行う事は公道走行していれば十分に在り得る訳だが、ドライバーの操舵とは逆にパワステが逆方向に操舵してしまう何て恐ろし過ぎる・・・。普通は市販化を前提にした場合、あらゆる状況を想定してテストを繰り替えされる筈なのだが、安さを売りにした韓国車はそう言ったテストを十分に行って無いのだろうか?? 

