
普段、日本人が何気なく使っている和製英語はカタカナ表記の英語っぽい言葉なので当然、英語圏のネイティブに通じるとも使うのだが、そもそもネイティブは意別の言い方をするため意味が通じない。仮に通じたとしても別の意味でとらえられてしまう場合。他にもワイシャツという言葉は、ホワイト・シャツが語源の和製英語だったり、リュックサックはバックパックだったりと、いろんな和製英語がある。他にも発音が違う場合がある、例えばホットドックなんだが、これを棒読みしただけでは通じない。では、何と言うか?ハットドックと言う。コーラもコーラって言ったら多分コーヒーが出てくると思う。これも言い方が違いコークって言わなきゃ通じない。

