
最近はアメリカから上陸したおいしいパンケーキ専門店が、マスコミの紹介等もあって人気となっている。だが、このパンケーキを食べて死を招いた事件がアメリカで起こった。アメリカの19歳の青年は、パンケーキが大好きで毎日ガツガツと食べ続けていたが、ある日、青年は謎の突然死を遂げることとなる。その死亡原因は当初不明だったが、検視官の解剖結果で明らかとなった。何と!?青年の死因は賞味期限が切れたパンケーキの粉による強いアレルギーであることが判明した。少年が最後に食べたと思われる、食器棚に入っていたパンケーキの粉はダニが繁殖しカビが生えており、更に賞味期限が2年以上経過していた。解剖した青年の両肺と喉は粘りけのある液体に満ちていたと言う。賞味期限を過ぎても捨てるのが勿体無いと食べるのは、死ぬ事もあるから危険だよ。

