東名高速の防音壁内から白骨化遺体を発見 | 世界珍ネタHunter!

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4月22日の午後2時半頃、川崎市宮前区南平台の東名高速道路上り線に設置された 防音壁の中から白骨化した遺体を防音壁の張り替え工事をしていた男性作業員が高さ約6メートルのところで外装板を撤去したところ、中から遺体を発見した。遺体は完全に白骨化した状態で性別も不明で、頭部は見つかっていない。 セーターとズボンを着用していたが、靴は履いていなかった。神奈川県警宮前署が身元の確認や死因の特定を進めている。同署によると、 防音壁はパネルの2重構造で、隙間は約30センチあり、高速道路の外側から人が侵入することも可能だという。恐らく防音壁をよじ登ろうとして、隙間に転落して身動き出来ない間々亡くなってしまったんだろうな・・・。不明の頭部は、小動物がエサとして持ち去ったんでしょう。



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