トモダチも金次第 | 世界珍ネタHunter!

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東日本大震災後に米軍が被災地支援で実施した「トモダチ作戦」に参加した米兵が、東京電力福島第1原発事故の情報について正確に伝えられなかったとして、2012年12月28日までに東京電力を相手取りおよそ189億円の損害賠償を求める訴訟を提起した。東電に対して訴訟を起したのは、米空母ロナルド・レーガンの乗組員8人。東電が原発事故の危険性について正しく伝えなかったため、被ばくにより発がんの危険性が高まったと主張しているが、本当なのか?作戦を実施していた当時の第7艦隊によると、「低レベル放射線」は、仙台市付近で救援ミッションを実施したロナルド・レーガンに戻ったヘリコプター3機の乗員17人から検出されたが、放射線は被ばくした要員から「石けんと水で簡単に洗い流すことができた。その後、さらに乗員たちを調べたが他に汚染はみつからなかった」と報告されているのだが・・・。訴訟大国アメリカと言えども、東電の原発事故の影響で今も避難生活を送っている付近住民や事故現場で収束作業を行っている人達を無視して余にも自分勝手過ぎて酷いじゃないの?もしかして、訴訟を起したのって韓国系アメリカ人じゃないよな?




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