記念写真に写るタイムトラベラーらしき男1940年にカナダのノースフォークブリッジの開通式の際に撮影された、この白黒写真は博物館に飾られてたが、写真の右側に写ってる男の姿が周囲とは明かに異質な格好・・・70年前の写真の筈なのにレイバンのサングラスにスウェット着て、手にはなにやらデジタル一眼カメラ又はコンパクトデジカメらしき機器を持っている様に見えた事で話題になった。こ、これは、現代人がタイムスリップしてこの写真に写ってるのではと色々と噂が流れた。男が着てる中のセーター(スウェット?)は当時からあるもの可能性が高い事と手にしているのは折りたたみカメラとの説も出ている。身に付けているサングラスにしてもも1944年制作の映画「深夜の告白」“Double Indemnity"で似たようなものが使われている事が判明してるが、映画が製作される4年以上も前に手に入れていた人物がいたのか不明である。