実物大スロットカースロットカーと言えば、コースの路面には車線ごとのスロットがあり、そのスロットの両側には電気を供給する電路によって、車体底面に設置された集電ブラシにより走行電力を得て走るのが原理だが、通常は1/32~35スケールだが実物大でスロットカーを作ってしまったのが凄い。しかも、走行電力供給用発電機は戦闘機に搭載されていたアリソンV12エンジンとはね。そう言えばスロットカーは、今から1970年代頃に爆発的に流行っていた様な記憶があるな・・・。