リアサス マウント ブラケット | 世界珍ネタHunter!
純正のリアサス マウントブラケットは軽さとは無縁でかなりの重さ、以前はフライスで肉抜き穴を三角穴に加工したがそれでも未だ重い。出来る事なら純正ブラケットの半分の重量が理想なのだが、肉抜き穴を今以上に拡大してしまうと強度に関係する為、軽量化には材質や構造によって限界がある。現在考えているのはリアサス マウントブラケット自体をアルミ材で切削加工して作り上げるって事。構造自体はフライス盤のフルバックで外形を切削加工出来る位簡素なので、そんなに切削加工で大変にはならない無いと思うが、問題は精度の高い溶接治具が作り上げられるだろうか? 

